アイマス(765AS)

【アイマス】THE IDOLM@STER 765PRO ALLSTARS+ GRE@TEST BEST! – THE IDOLM@STER HISTORY

本作は、2005年のアーケドゲーム時代から続くアイドルプロデュース体験ゲーム『THE IDOLM@STER(アイドルマスター/アイマス)』のベストアルバム『GRE@TEST BEST!』シリーズの第1弾『THE IDOLM@STER HISTORY』。ゲームやアニメで765プロの代表曲となる『THE IDOLM@STER』『GO MY WAY!!』『READY!!』『自分REST@RT』のほか、876プロが舞台のニンテンドーDS専用ゲーム『THE IDOLM@STER Dearly Stars(アイドルマスター ディアリースターズ)』の主題歌『“HELLO!!”』なども収録。また、ジャケットイラストには、キャラクターデザインを手掛けた窪岡俊之(くぼおか としゆき)氏が担当。アイマスの長い歴史の始まりを強く感じさせる一作となっています。
アイマス(765AS)

【アイマス】THE IDOLM@STER 765PRO ALLSTARS+ GRE@TEST BEST! -COOL&BITTER!-

アイドルマスター(アイマス)のベストアルバム『GRE@TEST BEST!』シリーズの第3弾『COOL&BITTER!』。今回は、切なさや大人の雰囲気が漂う楽曲『9:02pm』『KisS』『tear』や、感情を熱く高める『inferno』『オーバーマスター』『edeN』などを収録。ジャケットイラストは、『アイドルマスター ディアリースターズ』以降のゲーム作品で窪岡俊之(くぼおかとしゆき)氏とともキャラクターデザインを手掛け、『アイドルマスター ミリオンライブ!』では、キャラクター原案やアートディレクターを務める田宮清高(たみや きよたか)氏が担当。
STG

METAL BLACK -The First-(メタルブラック・ザ・ファースト)|渡部恭久(Yack.)

1991年にタイトーよりアーケードゲームとしてリリースされた横スクロールシューティングゲーム『メタルブラック』。本作はその6年後にオリジナル作曲者である渡部恭久(Yasuhisa Watanabe)(Yack.)氏が自らアレンジを施したアルバム。ゲームで描かれる荒廃した世界観や心象風景がより奥行きを増す作品となっています。
アイマス(学マス)

【学マス】Fluorite – 有村麻央(CV: 七瀬つむぎ)✕ やぎぬまかな ✕ Moe Shop|学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスター(学マス)のアイドル候補生『有村麻央(ありむら まお)』が歌う『Fluorite(フローライト)』の作詞は『やぎぬまかな』、作曲・編曲は『Moe Shop(モエショップ)』が担当。そして有村麻央を演じ、透明感のある歌声を披露するのは声優の『七瀬つむぎ(ななせ つむぎ)』。曲のタイトルにあるフローライト(蛍石)という鉱石は、加熱すると発光し、ときには割れてはじける場合も。この光って弾ける様子が蛍のようだということで「蛍石」と名付けられたそうです。本曲 Fluorite は、そんな蛍石の熱をおび輝く様子を、淀んだ自身の内面をブレイクスルーする瞬間に重ねて描かれた美しい一曲となっています。
レイトン

【レイトン】レイトン ミステリージャーニー カトリーエイルと大富豪の陰謀(オリジナル・サウンドトラック)– 西浦智仁

『レイトン』シリーズの初作品『レイトン教授と不思議な町』から10年目の節目に、様々な要素を一新して発売されたのが本作『レイトン ミステリージャーニー カトリーエ...
アイマス(学マス)

【学マス】インスト曲集|学園アイドルマスター(初星学園)

本ページは、学園アイドルマスター(学マス)のインスト音源のみを集めてみました。普段はアイドルたちの個性豊かな歌声によって曲の印象が強く耳に残りますが、背景の音楽...
アイマス(学マス)

【学マス】学園アイドルマスター オリジナルサウンドトラック|THE IDOLM@STER Series

アイドルマスター(アイマス)シリーズの6番目となる新ブランド『学園アイドルマスター(学マス)』のオリジナルサウンドトラック。初星学園を舞台にトップアイドルを目指す少女たちの心踊る日常や秘めた想いに向き合う心象などを多彩な音色で盛り上げます。注目は、「てってってー」で同じみの『TOWN』をアレンジした M8.『TOWN (学マスMix)』。2005年の初代アイマスから奏で継がれる名曲を今作ではスカバージョンに大胆アレンジ。CM 「学マス!学マス!学マス!編」のBGMで使用されました。
ニディガ

【ニディガ】月虹蝶(げっこうちょう) – KOTOKO ✕ Aiobahn ✕ にゃるら|NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)

説明文はただいま作成中です。 『月虹蝶』の詳細 月虹蝶 作詞 にゃるら 作曲 Aiobahn 歌 KOTOKO 参加クリエイター 参加キャラクター 配信サイト(...
世界樹の迷宮

世界樹と不思議のダンジョン2 オリジナル・サウンドトラック ― 古代祐三

このページはただいま作成中です 公式サイト(音楽)公式サイト(ゲーム)WikipediaSpotify いざなわれし者達02:19伝説の幕開け02:41湖畔の町...
RPG

イースI&IIクロニクルズ オリジナルサウンドトラック

2006年にPSP専用ソフトとして発売された「Ys I&II Chronicles(イース1&2クロニクルズ)」のクロニクルズアレンジVerを収録したサウンドトラック。ゲーム史に残るイース2のOPで使用された人気曲「TO MAKE THE END OF BATTLE」は、ゲームVerとは別にボーナストラックとして「TO MAKE THE END OF BATTLE -LONG VERSION-」が収録されています。
ニディガ

【ニディガ】INTERNET OVERDOSE(インターネット オーバードーズ) – KOTOKO ✕ Aiobahn ✕ にゃるら|NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)

この楽曲『INTERNET OVERDOSE(インターネット オーバードーズ)』は、2022年に「Why so serious, Inc.(ワイソーシリアス)」から発売されたADVゲーム『NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)』の主題歌です。作詞は本ゲームの企画監修・シナリオを手掛けた著作家の「にゃるら」氏。作曲はゲームBGMに引き続き「aiobahn(アイオバーン)」氏が。そして、ボーカルは音楽制作集団「I’ve(アイブ)」のメインボーカリストの1人として活躍した「KOTOKO(コトコ)」氏が担当。彼女は歌唱力だけでなく声優のようなセリフ回しも秀逸で、息苦しい現実社会からモニター奥の楽園へと誘う甘い語りが高い中毒性を発揮し、電波ソングの名に相応しい作品となっています。また、4gamer.netの記事によると、KOTOKO氏の起用に関しては、にゃるら氏が「あらゆるハードルを無視して言えば……KOTOKOさんです!」と、aiobahn氏も「KOTOKOさんしかないじゃん!」と述べ、互いの希望が一致していることからもKOTOKO氏の実力が伺えます。
PZL

テトリス エフェクト・コネクテッド オリジナル・サウンドトラック – Tetris Effect: Connected (Original Soundtrack)

2018年にプレイステーション4用に発売された落ち物パズルゲーム『Tetris Effect』(テトリス エフェクト)のオリジナルサウンドトラック。その全楽曲のプロデュースとアレンジを手がけるのは音楽ユニット Hydelic(ハイデリック/武藤昇・石田貴子)。テトリスが持つ従来の没頭感をさらに増幅させる音作りは、2019年の米国SXSW Game Awards 最優秀音楽賞受賞をはじめ、英国アカデミー協会ゲーム部門音楽賞とオーディオアチーブメント賞にダブルノミネートされるなど、世界各地で高い評価を受けました。
ACT

ZONE OF THE ENDERS ReMIX EDITION(ゾーン オブ エンダーズ リミックスエディション)

2012年にPS3・Xbox360版で同時発売された「 ZONE OF THE ENDERS HD EDITION 」。その発売を記念して過去のオリジナルサウンドトラックに収録された音源をクラブサウンドにリアレンジ。注目は『ANUBIS ZONE OF THE ENDERS』の人気主題歌「Beyond the Bounds」を大胆にリミックスした「Beyond the Bounds feat. K Á R Y Y N - Eshericks Remix -」
アイマス(学マス)

【学マス】Tame-Lie-One-Step – 紫雲清夏(CV: 湊みや)✕ 東優太|学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスター(学マス)のアイドル候補生『紫雲清夏(しうん すみか)』が歌う『Tame-Lie-One-Step(ためらい One step)』。作詞・作曲・編曲のすべてを担当するのは男性アイドル「なにわ男子」の楽曲提供も行われた『東優太(あずま ゆうた)』氏。そしてボーカルは、学園アイドルマスターの紫雲清夏役が初めてのオーディションだったという声優の『湊みや(みなと みや)』氏が担当。当時、新人だったにもかかわらず他のアイドル役にはなかったダンスオーディションもこなし、キャラクターが持つ「入学前にはバレエで世界に羽ばたいていた」という実力派の役に説得力を持たせます。また、ストックホルム(スウェーデン)の音楽プロデューサー、Henrik Nordenback(ヘンリック・ノーデンバック)氏が Mixed としてクレジットされている点もゲーム体験者にとっては注目ポイントのひとつです。
ダライアス

ダライアスバースト リミックス ワンダーワールド – DARIUSBURST REMIX WONDER WORLD

2009年発売のPSP(プレイステーション・ポータブル)用のソフト『ダライアスバースト』の楽曲を、『ZUNTATA』の土屋昇平氏と小塩広和氏を含む総勢18名のアーティストが大胆にアレンジおよびリミックス。そして生まれたもう一つのダライアスの世界が本作『ダライアスバースト リミックス ワンダーワールド』です。<br> 本作の制作には土台となる設定が用意され、「通じ合うことのなかった両者が、少しずつお互いの存在を感じ合う」というコンセプトを基に、Disc1「人の視点」とDisc2「機械(アンドロイド)の視点」に各アーティストが分かれ、同じ原曲をそれぞれが再構築。生まれた音楽は、原曲とのアレンジ比較だけでなくアーティストの作家性も聴き比べることができる、とても意欲的な構成となっています。
アイマス(学マス)

【学マス】世界一可愛い私 – 藤田ことね(CV: 飯田ヒカル)✕ HoneyWorks|学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスター(学マス)のアイドル候補生『藤田ことね(ふじた ことね)』が歌う『世界一可愛い私』は、作詞・作曲・編曲のすべてをクリエイターユニットのHoneyWorks(ハニーワークス/通称:ハニワ)が担当。同ユニットの楽曲を元にしたシリーズプロジェクト「告白実行委員会」は、音楽だけでなく小説やアニメなど様々なメディアで展開され女子学生たちから圧倒的な人気を誇ります。<br> そして『藤田ことね』を演じ、本作を歌うのは声優の『飯田ヒカル(いいだ ヒカル)』。可愛らしさを全面に押し出した王道のアイドルソングの中で垣間見る弱気な一面を上手く表現し、視聴者はメロメロになること必至です。