アイマス(765AS)

【アイマス】ファミソン8BIT☆アイドルマスター02|天海春香(CV:中村繪里子)✕ 星井美希(CV:長谷川明子)|THE IDOLM@STER(アイドルマスター)

アニメ作品の主題歌をファミコンの音源を用いて作曲する「ファミソン8BIT」シリーズと、2005年にアーケード用育成シミュレーションゲームとしてナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)からリリースされた『THE IDOLM@STER』(アイドルマスター)のコラボレーション企画アルバム。第2弾は765プロの天海春香、星井美希が懐かしのナムコゲーム「メトロクロス」や「F/A」をテーマにアレンジサウンドに乗せて歌います。
ニディガ

【ニディガ】INTERNET OVERDOSE(インターネット オーバードーズ) – KOTOKO ✕ Aiobahn ✕ にゃるら|NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)

この楽曲『INTERNET OVERDOSE(インターネット オーバードーズ)』は、2022年に「Why so serious, Inc.(ワイソーシリアス)」から発売されたADVゲーム『NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)』の主題歌です。作詞は本ゲームの企画監修・シナリオを手掛けた著作家の「にゃるら」氏。作曲はゲームBGMに引き続き「aiobahn(アイオバーン)」氏が。そして、ボーカルは音楽制作集団「I’ve(アイブ)」のメインボーカリストの1人として活躍した「KOTOKO(コトコ)」氏が担当。彼女は歌唱力だけでなく声優のようなセリフ回しも秀逸で、息苦しい現実社会からモニター奥の楽園へと誘う甘い語りが高い中毒性を発揮し、電波ソングの名に相応しい作品となっています。また、4gamer.netの記事によると、KOTOKO氏の起用に関しては、にゃるら氏が「あらゆるハードルを無視して言えば……KOTOKOさんです!」と、aiobahn氏も「KOTOKOさんしかないじゃん!」と述べ、互いの希望が一致していることからもKOTOKO氏の実力が伺えます。
ダライアス

ダライアスバースト アナザークロニクル オリジナルサウンドトラック – DARIUSBURST ANOTHER CHRONICLE ORIGINAL SOUNDTRACK

もう一度ゲームセンターを盛り上げようと2010年にタイトーより発売されたアーケード専用筐体ゲーム『ダライアスバースト アナザークロニクル』のオリジナルサウンドトラック。注目は、名もなき戦士達の高揚や不安が交錯する戦場を表現した『組曲光導』。そして彼らを歌で見守りカタルシスへと導くのは、クラシカルな歌唱を得意とし、TV・映画の劇伴に多数参加するRemi氏が担当。言葉を用いず抑揚のみで表現された美しい声は、10年以上経った今でも多くのプレイヤーを魅了し続けています。
アイマス(学マス)

【学マス】インスト曲集|学園アイドルマスター(初星学園)

本ページは、学園アイドルマスター(学マス)のインスト音源のみを集めてみました。普段はアイドルたちの個性豊かな歌声によって曲の印象が強く耳に残りますが、背景の音楽...
アイマス(学マス)

【学マス】Fluorite – 有村麻央(CV: 七瀬つむぎ)✕ やぎぬまかな ✕ Moe Shop|学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスター(学マス)のアイドル候補生『有村麻央(ありむら まお)』が歌う『Fluorite(フローライト)』の作詞は『やぎぬまかな』、作曲・編曲は『Moe Shop(モエショップ)』が担当。そして有村麻央を演じ、透明感のある歌声を披露するのは声優の『七瀬つむぎ(ななせ つむぎ)』。曲のタイトルにあるフローライト(蛍石)という鉱石は、加熱すると発光し、ときには割れてはじける場合も。この光って弾ける様子が蛍のようだということで「蛍石」と名付けられたそうです。本曲 Fluorite は、そんな蛍石の熱をおび輝く様子を、淀んだ自身の内面をブレイクスルーする瞬間に重ねて描かれた美しい一曲となっています。
ACT

ZONE OF THE ENDERS ReMIX EDITION(ゾーン オブ エンダーズ リミックスエディション)

2012年にPS3・Xbox360版で同時発売された「 ZONE OF THE ENDERS HD EDITION 」。その発売を記念して過去のオリジナルサウンドトラックに収録された音源をクラブサウンドにリアレンジ。注目は『ANUBIS ZONE OF THE ENDERS』の人気主題歌「Beyond the Bounds」を大胆にリミックスした「Beyond the Bounds feat. K Á R Y Y N - Eshericks Remix -」
音ゲー

リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産 オリジナル サウンドトラック(Vol.1)

2012年年にセガから発売されたニンテンドー3DS専用リズムアクションアドベンチャーゲーム『リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産』のオリジナル・サウンドトラック。本作は、「スペースチャンネル5」シリーズなどの音楽を担当した幡谷尚史(Naofumi Hataya)氏と「ソニック」シリーズを担当する大谷智哉(Tomoya Ohtani)氏を中心に生楽器の演奏をふんだんに使用された豪華な作品に。
アイマス(765AS)

【アイマス】THE IDOLM@STER 765PRO ALLSTARS+ GRE@TEST BEST! -COOL&BITTER!-

アイドルマスター(アイマス)のベストアルバム『GRE@TEST BEST!』シリーズの第3弾『COOL&BITTER!』。今回は、切なさや大人の雰囲気が漂う楽曲『9:02pm』『KisS』『tear』や、感情を熱く高める『inferno』『オーバーマスター』『edeN』などを収録。ジャケットイラストは、『アイドルマスター ディアリースターズ』以降のゲーム作品で窪岡俊之(くぼおかとしゆき)氏とともキャラクターデザインを手掛け、『アイドルマスター ミリオンライブ!』では、キャラクター原案やアートディレクターを務める田宮清高(たみや きよたか)氏が担当。
ダライアス

ダライアスバースト リミックス ワンダーワールド – DARIUSBURST REMIX WONDER WORLD

2009年発売のPSP(プレイステーション・ポータブル)用のソフト『ダライアスバースト』の楽曲を、『ZUNTATA』の土屋昇平氏と小塩広和氏を含む総勢18名のアーティストが大胆にアレンジおよびリミックス。そして生まれたもう一つのダライアスの世界が本作『ダライアスバースト リミックス ワンダーワールド』です。<br> 本作の制作には土台となる設定が用意され、「通じ合うことのなかった両者が、少しずつお互いの存在を感じ合う」というコンセプトを基に、Disc1「人の視点」とDisc2「機械(アンドロイド)の視点」に各アーティストが分かれ、同じ原曲をそれぞれが再構築。生まれた音楽は、原曲とのアレンジ比較だけでなくアーティストの作家性も聴き比べることができる、とても意欲的な構成となっています。
ACT

【ベヨネッタ】BAYONETTA ORIGINAL SOUNDTRACK (Vol.4)

2009年にセガから発売されたXbox360および PlayStation3 用アクションゲーム『ベヨネッタ』のオリジナル・サウンドトラック。ゲームのステージ中には作り込まれたアクション要素以外にカーレースやシューティングなどセガの名作ゲームの要素を取り入れた構成もあり、本サントラでも「Out Run」、「After Burner」、「Fantasy Zone」 などのゲームタイトルがついた楽曲が収録されています。
ニディガ

【ニディガ】NEEDY GIRL OVERDOSE Soundtrack(ニーディーガール オーバードーズ サウンドトラック)|aiobahn(アイオバーン)

2022年にPC用としてWhy so serious, Inc.(ワイソーシリアス)から発売されたマルチエンディングADVゲーム『NEEDY GIRL OVERDOSE』のオリジナル・サウンドトラック。音楽を担当するのはエレクトロニック・ミュージシャン、DJ、音楽プロデューサーなど幅広く活躍するaiobahn(アイオバーン)氏。同作の主題歌「NTERNET OVERDOSE」は、YouTubeにて1900万回を超える再生数。(2024年3月時点)
ダライアス

ダライアスバースト クロニクルセイバーズ オリジナルサウンドトラック – DARIUSBURST CHRONICLE SAVIOURS ORIGINAL SOUNDTRACK

2016年に角川ゲームスよりPS Vita、プレイステーション4、PC用シューティングゲームとして発売された『ダライアスバースト クロニクルセイバーズ』のオリジナルサウンドトラック。注目曲は、ダライアスシリーズ初の言葉のある歌詞入りボーカル曲『Freedom(歌:Omega Bone)』。作曲担当の土屋昇平氏のコメントでは、Steamを通して全世界に曲が流れることが大きなモチベーションとなり、「日本でも面白い音楽を作っている奴がいる」というのを何とか示したかったと語られています。
世界樹の迷宮

世界樹の迷宮 オリジナル・サウンドトラック(DS音源+PC8801 FM音源版)― 古代祐三

2007年にアトラスからニンテンドーDS用に発売されたRPGゲーム『世界樹の迷宮』のオリジナル・サウンドトラック。楽曲を手がけるのは『イース』や『アクトレイザー』など多数の名曲を生み出してきた古代祐三氏。本作のBGMは「昔ながらの3DダンジョンゲームをDSに復活させる」というコンセプトをもとにPC8801のFM音源の音色が用いられました。そしてこのサントラでは、ゲーム時のDS音源とは別に各曲ごとにPC8801のFM音源版も収録されています。
アイマス(765AS)

【アイマス】ファミソン8BIT☆アイドルマスター01|高槻やよい(CV:仁後真耶子)✕ 双海亜美・真美(CV:下田麻美)|THE IDOLM@STER(アイドルマスター)

アニメ作品の主題歌をファミコンの音源を用いて作曲する「ファミソン8BIT」シリーズと、2005年にアーケード用育成シミュレーションゲームとしてナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)からリリースされた『THE IDOLM@STER』(アイドルマスター)のコラボレーション企画アルバム。第1弾は765プロの高槻やよい、双海亜美・真美が懐かしのナムコゲーム「ワンダーモモ」や「パックマン」をテーマにアレンジサウンドに乗せて歌います。
アイマス(学マス)

【学マス】白線 – 葛城リーリヤ(CV: 花岩香奈)✕ ナユタン星人|学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスター(学マス)で『葛城リーリヤ(かつらぎ リーリヤ)』が歌うソロ曲『白線』。その作詞・作曲を担当するのはボカロ曲「エイリアンエイリアン」や「太陽系デスコ」などで人気の高い『ナユタン星人』氏。未来への不安を一蹴する軽快なメロディーとリーリアの決意がどんどんと押し上げられていく歌詞が心地いいです。また、リーリヤの未完成でありながらも瑞々しさに溢れた歌声を披露するのは、声優の『花岩香奈(はないわ かな)』氏。リーリアの繊細さ演じるため、ビジュアルから想像されるようなありふれたキャラクター像ではなく、自身の解釈として泥臭さやがむしゃら感を出すことを心がけたとのこと。本曲でもその想いはうまくつながり、意外性と共感性を兼ねたキャラクターとして深みを与えています。
世界樹の迷宮

世界樹の迷宮Ⅴ 長き神話の果て オリジナル・サウンドトラック ― 古代祐三

このページはただいま作成中です その声は冒険への誘い01:23伝説の紡ぎ手01:19街景 語り継がれしその名を記せ02:05迷宮Ⅰ 鎮守ノ樹海04:09戦場 始...
SLG

ウマ娘 プリティーダービー WINNING LIVE 06|本田晃弘(Cygames)

2021年にスマートフォン用としてCygames(サイゲームス)から発売された育成シミュレーションゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』のゲーム内楽曲を初CD化したサウンドトラック。BGMのプロデューサを務めるのは『メタルギア ソリッド』シリーズや『ZONE OF THE ENDERS』シリーズなどの音楽を手がけた本田晃弘(Akihiro Honda)氏。ゲームで聞き慣れたBGMの他に豪華作曲陣によるファンファーレにも注目。
ACT

【ベヨネッタ】BAYONETTA ORIGINAL SOUNDTRACK (Vol.1)

2009年にセガから発売されたXbox360および PlayStation3 用アクションゲーム『ベヨネッタ』のオリジナル・サウンドトラック。ゲームのステージ中には作り込まれたアクション要素以外にカーレースやシューティングなどセガの名作ゲームの要素を取り入れた構成もあり、本サントラでも「Out Run」、「After Burner」、「Fantasy Zone」 などのゲームタイトルがついた楽曲が収録されています。
RPG

【ペルソナ】ペルソナ3 オリジナル・サウンドトラック

2006年にPlayStation2用としてアトラスから発売されたRPGゲーム『ペルソナ3』のオリジナル・サウンドトラック。サウンドディレクターは『ペルソナ』や『真・女神転生』シリーズで知られる目黒将司氏が担当。本ゲームは国内外で高い人気を誇り、2024年2月にはグラフィックやゲームUIを現代に最適化したフルリメイク版「ペルソナ3 リロード」も発売されました。<br> ※2021年9月末に目黒将司氏は、20年以上在籍したアトラスから独立しインディーゲーム作家の道へ。「真実の愛」をテーマとしたオリジナルゲーム作品 『GUNS UNDARKNESS(ガンズ・アンダークネス)』の制作に意欲を燃やす。
アイマス(学マス)

【学マス】光景 – 篠澤広(CV: 川村玲奈)✕ 長谷川白紙 ✕ Arthur Verocai |学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスター(学マス)のアイドル候補生『篠澤広(しのさわ ひろ)』が歌う『光景』。作詞・作曲・編曲のすべてを担当するのは、国外からも高い注目を集める音楽家の『長谷川白紙(はせがわ はくし)』。また、ブラジル音楽の巨匠『Arthur Verocai(アルトゥール・ヴェロカイ)』が管弦楽器アレンジャーとして参加している点にも注目。篠澤広を演じる声優の『川村玲奈(かわむら れいな)』の穏やかで清涼感のある歌声に、サンバやボサノヴァなどブラジル音楽が持つ生命感あふれる軽快な音楽が融合し、アイドルとの出会いで生じた熱量や心地よさ、その先に見えた輝きの景色を見事に表現しています。