塊魂

【塊魂】塊魂 Rolling LIVE オリジナルサウンドトラック-ららまりだましい

塊魂シリーズの最新作『塊魂 Rolling LIVE』は2025年4月にバンダイナムコエンターテインメントよりApple Arcade用にリリースされました。過...
ACT

ぐるみん オリジナルサウンドトラック

2004年に日本ファルコムよりウィンドウズ用のアクションRPGとして発売された『ぐるみん(GURUMIN)』 のオリジナルサウンドトラック。アツいOP曲のM1『ぐるぐるTohight!(歌:イカルス渡辺)』、少し切なさの残るED曲のM38『Friends(歌:しばざきあやこ)』、イース2のオープニングテーマ曲 TO MAKE THE END OF BATTLE のパロディ M39『TO MAKE THE END OF DIGGING』など聞きどころ盛りだくさんのアルバムです。
世界樹の迷宮

新・世界樹の迷宮 ミレニアムの少女 オリジナル・サウンドトラック ― 古代祐三

このページはただいま作成中です 物語は紡がれる00:42街景 その名は百巻目に刻まれた!01:35迷宮Ⅰ 翠緑ノ樹海05:06Etrian Odyssey Un...
ルーマニア

【ルーマニア】MERRY GO ROUND JAILHOUSE(メリーゴーラウンドジェイルハウス)|Serani Poji(セラニポージ)

2000年にドリームキャスト用ゲーム『ルーマニア #203』から生まれた音楽ユニットのセラニポージ。ゲームは2003年の続編『ニュールーマニア ポロリ青春』を最...
ニディガ

【ニディガ】INTERNET OVERDOSE(インターネット オーバードーズ) – KOTOKO ✕ Aiobahn ✕ にゃるら|NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)

この楽曲『INTERNET OVERDOSE(インターネット オーバードーズ)』は、2022年に「Why so serious, Inc.(ワイソーシリアス)」から発売されたADVゲーム『NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)』の主題歌です。作詞は本ゲームの企画監修・シナリオを手掛けた著作家の「にゃるら」氏。作曲はゲームBGMに引き続き「aiobahn(アイオバーン)」氏が。そして、ボーカルは音楽制作集団「I’ve(アイブ)」のメインボーカリストの1人として活躍した「KOTOKO(コトコ)」氏が担当。彼女は歌唱力だけでなく声優のようなセリフ回しも秀逸で、息苦しい現実社会からモニター奥の楽園へと誘う甘い語りが高い中毒性を発揮し、電波ソングの名に相応しい作品となっています。また、4gamer.netの記事によると、KOTOKO氏の起用に関しては、にゃるら氏が「あらゆるハードルを無視して言えば……KOTOKOさんです!」と、aiobahn氏も「KOTOKOさんしかないじゃん!」と述べ、互いの希望が一致していることからもKOTOKO氏の実力が伺えます。
レイトン

【レイトン】レイトン ミステリー探偵社 ~カトリーのナゾトキファイル~(オリジナル・サウンドトラック) – 西浦智仁

本サントラは、レイトンシリーズの続編で、レイトン教授の娘であるカトリーエイル・レイトン(カトリー)が活躍するゲーム『レイトン ミステリージャーニー カトリーエイ...
ダライアス

ダライアスバースト リミックス ワンダーワールド – DARIUSBURST REMIX WONDER WORLD

2009年発売のPSP(プレイステーション・ポータブル)用のソフト『ダライアスバースト』の楽曲を、『ZUNTATA』の土屋昇平氏と小塩広和氏を含む総勢18名のアーティストが大胆にアレンジおよびリミックス。そして生まれたもう一つのダライアスの世界が本作『ダライアスバースト リミックス ワンダーワールド』です。<br> 本作の制作には土台となる設定が用意され、「通じ合うことのなかった両者が、少しずつお互いの存在を感じ合う」というコンセプトを基に、Disc1「人の視点」とDisc2「機械(アンドロイド)の視点」に各アーティストが分かれ、同じ原曲をそれぞれが再構築。生まれた音楽は、原曲とのアレンジ比較だけでなくアーティストの作家性も聴き比べることができる、とても意欲的な構成となっています。
ACT

【ベヨネッタ】BAYONETTA ORIGINAL SOUNDTRACK (Vol.3)

2009年にセガから発売されたXbox360および PlayStation3 用アクションゲーム『ベヨネッタ』のオリジナル・サウンドトラック。ゲームのステージ中には作り込まれたアクション要素以外にカーレースやシューティングなどセガの名作ゲームの要素を取り入れた構成もあり、本サントラでも「Out Run」、「After Burner」、「Fantasy Zone」 などのゲームタイトルがついた楽曲が収録されています。
アイマス(学マス)

【学マス】The Rolling Riceball – 花海佑芽(CV: 松田彩音)✕ 佐藤貴文 ✕ 半田彬倫|学園アイドルマスター(初星学園)

『学園アイドルマスター』花海佑芽(CV:松田彩音)が歌う『The Rolling Riceball』は、作詞・作曲:佐藤貴文、編曲:半田彬倫。「柴cut 川wash」や「転転転結」などユニークなフレーズが散りばめられた楽しく元気溢れる楽曲です。
ルーマニア

【ルーマニア】ポロリ青春名曲アルバム ~ニュールーマニアポロリ青春オリジナルサウンドトラック~

本アルバムは、2003年にセガから発売されたプレイステーション2用アドベンチャーゲーム『ニュールーマニア ポロリ青春』から、ゲーム内の架空テレビ番組用に作られた...
RPG

Music From Ys I&II Chronicles (PC-88 mode)

1987年に発売されたイースのオリジナルであるPC-8801版のFM音源を再現したPC-88モードのBGM集。2006年のPSP版「Ys I&amp;II Chronicles(イース1&amp;2クロニクルズ)」では3種類のBGMが選択可能で本作がその一つとなる。他には Windows版「Ys I・II (イース1・2完全版」とPSP版のクロニクルズアレンジが選択可能。
ルーマニア

【ルーマニア】one-room survival(ワンルームサバイバル)|Serani Poji(セラニポージ)

Serani Poji(セラニポージ) のセカンドアルバム『one-room survival(ワンルームサバイバル)』は、セガから発売されたドリームキャスト用...
RPG

イースI&IIクロニクルズ オリジナルサウンドトラック

2006年にPSP専用ソフトとして発売された「Ys I&amp;II Chronicles(イース1&amp;2クロニクルズ)」のクロニクルズアレンジVerを収録したサウンドトラック。ゲーム史に残るイース2のOPで使用された人気曲「TO MAKE THE END OF BATTLE」は、ゲームVerとは別にボーナストラックとして「TO MAKE THE END OF BATTLE -LONG VERSION-」が収録されています。
RPG

Music From Ys I&II Chronicles (Original mode)

2006年にPSP専用ソフトとして発売された「Ys I&II Chronicles(イース1&2クロニクルズ)」では3種類のBGMを選択可能。本楽曲は、PSP版への移植元となったWindows版「Ys I・II (イース1・2完全版」のBGM集。
アイマス(学マス)

【学マス】Fluorite – 有村麻央(CV: 七瀬つむぎ)✕ やぎぬまかな ✕ Moe Shop|学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスター(学マス)のアイドル候補生『有村麻央(ありむら まお)』が歌う『Fluorite(フローライト)』の作詞は『やぎぬまかな』、作曲・編曲は『Moe Shop(モエショップ)』が担当。そして有村麻央を演じ、透明感のある歌声を披露するのは声優の『七瀬つむぎ(ななせ つむぎ)』。曲のタイトルにあるフローライト(蛍石)という鉱石は、加熱すると発光し、ときには割れてはじける場合も。この光って弾ける様子が蛍のようだということで「蛍石」と名付けられたそうです。本曲 Fluorite は、そんな蛍石の熱をおび輝く様子を、淀んだ自身の内面をブレイクスルーする瞬間に重ねて描かれた美しい一曲となっています。
STG

エースコンバット7 スカイズ・アンノウン(ACE COMBAT 7: SKIES UNKNOWN)オリジナルサウンドトラック

2019年にバンダイナムコエンターテインメントより PlayStation4 および Xbox One 向けに発売されたフライトシューティングゲーム『エースコンバット7 スカイズ・アンノウン』のオリジナルサウンドトラック。収録曲は、ゲーム本編の音楽に加えマルチプレイモードやVR用コンテンツで使用された歴代シリーズの名曲もあり、その総数は100曲を超えます。