塊魂

【塊魂】塊魂 サウンドトラック「塊フォルテッシモ魂」

2004年、ナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたプレイステーション2用アクションゲーム『塊魂』(かたまりだましい)のオリジナルサウンドトラックは、ゲーム音楽ならではの旺盛な遊び心とチャレンジ精神に溢れています。注目すべきは豪華な歌唱メンバーで、演歌歌手やお笑いタレントなど多彩なアーティストが参加しており、現在においてもその独特な世界観は色褪せず魅力的です。※参加アーティスト:田中昌之(クリスタルキングの元ボーカル)、新沼謙治、椛田早紀、松原のぶえ、坂本ちゃん、水森亜土、チャーリー・コーセイ、浅香唯、松崎しげる
ニディガ

【ニディガ】月虹蝶(げっこうちょう) – KOTOKO ✕ Aiobahn ✕ にゃるら|NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)

説明文はただいま作成中です。 『月虹蝶』の詳細 月虹蝶 作詞 にゃるら 作曲 Aiobahn 歌 KOTOKO 参加クリエイター 参加キャラクター 配信サイト(...
ダライアス

ダライアスバースト リミックス ワンダーワールド – DARIUSBURST REMIX WONDER WORLD

2009年発売のPSP(プレイステーション・ポータブル)用のソフト『ダライアスバースト』の楽曲を、『ZUNTATA』の土屋昇平氏と小塩広和氏を含む総勢18名のアーティストが大胆にアレンジおよびリミックス。そして生まれたもう一つのダライアスの世界が本作『ダライアスバースト リミックス ワンダーワールド』です。<br> 本作の制作には土台となる設定が用意され、「通じ合うことのなかった両者が、少しずつお互いの存在を感じ合う」というコンセプトを基に、Disc1「人の視点」とDisc2「機械(アンドロイド)の視点」に各アーティストが分かれ、同じ原曲をそれぞれが再構築。生まれた音楽は、原曲とのアレンジ比較だけでなくアーティストの作家性も聴き比べることができる、とても意欲的な構成となっています。
音ゲー

オトカドール オトカミュージックコレクション2 – 村井聖夜 ✕ NU-KO(佐伯伊織)

コナミから女子向けトレーディングカードゲームとして2015年よりアーケード稼働した『オトカ&#x2665;ドール』のセカンドアルバム『オトカドール オトカミュージックコレクション2』。今作でもNU-KO(佐伯伊織)氏が全曲のボーカルを担当。『オトカドール』の稼働当初は歌唱者が伏せられており、キャラクターに応じた複数人が歌を担当してると思われるほど歌唱力は高く。今回もキャクターが持つ個性や世界観を大切に歌い上げます。
ACT

あかどこ&きみしね 愛の伝説CD|赤ちゃんはどこからくるの?/きみのためなら死ねる

2004年にセガから発売されたニンテンドーDS用のアクションゲーム『きみのためなら死ねる』とその続編となる『赤ちゃんはどこからくるの?』の楽曲をまとめたサウンドトラック「あかどこ&きみしね 愛の伝説CD」。インパクトのあるゲームタイトルに負けないぐらい楽曲も真面目にふざけていて、そして底抜けに陽気な作品です。
音ゲー

スペースチャンネル5★20th anniversary「ぎゅんぎゅんセレクション」

1999年にドリームキャスト用のゲームとしてセガから発売されたミュージカルアクションゲーム「スペースチャンネル5」の20周年を記念したベストアルバム。過去の人気曲に加え新作VRゲーム『スペースチャンネル5 VR あらかた★ダンシングショー』の楽曲、登場キャラクターのボイスドラマなどファンには懐かしくも新鮮な作品になっています。
レイトン

【レイトン】レイトン教授と不思議な町 (オリジナル・サウンドトラック) – 西浦智仁

『レイトン教授と不思議な町』は、2007年にニンテンドーDS向けにレベルファイブから発売された、ナゾトキ・アドベンチャーゲーム。このゲームは、フランスのアニメ映...
ACT

【ベヨネッタ】BAYONETTA ORIGINAL SOUNDTRACK (Vol.4)

2009年にセガから発売されたXbox360および PlayStation3 用アクションゲーム『ベヨネッタ』のオリジナル・サウンドトラック。ゲームのステージ中には作り込まれたアクション要素以外にカーレースやシューティングなどセガの名作ゲームの要素を取り入れた構成もあり、本サントラでも「Out Run」、「After Burner」、「Fantasy Zone」 などのゲームタイトルがついた楽曲が収録されています。
ダライアス

ダライアスバースト オリジナルサウンドトラック – Dariusburst Original Soundtrack

2009年12月にタイトーより発売されたPSP用シューティングゲーム『ダライアスバースト』のオリジナル・サウンドトラック。制作を担当するのは、タイトーのサウンド開発部門ZUNTATA(ズンタタ)。そのメンバーの一人、コンポーザーの土屋昇平は、自身をゲーム音楽の作曲家ではなくゲームサウンドの演出家と語り、ダライアスシリーズが持つ独自の世界観、宇宙や海洋をモチーフとした広大な情景と生命の躍動を音で描き上げます。
RPG

【ペルソナ】『ペルソナ3 リロード』スペシャルムービー ― DJ MIX by VaVa(ヴァヴァ)

『ペルソナ』シリーズの音楽イベント、『PERSONA LIVE TOUR2024 -more ahead-』にてDJを担当したVaVa(ヴァヴァ)氏によるDJミ...
ACT

GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動 オリジナルサウンドトラック

2012年にソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)より PlayStation Vita 用に発売された重力アクション・アドベンチャーゲーム『GRAVITY DAZE(グラビティデイズ)』のオリジナル・サウンドトラック。作曲は、ゲーム・アニメ音楽界の巨匠と称される田中公平氏が担当。氏の代表作である『サクラ大戦』の太正ロマンとは異なった独特の世界観が音楽によって表現されています。注目は、M2-13のエンディング曲『ジュシュレ イーブゥル プーレッラ/どうせ死ぬんだから』。人生を達観したその歌詞は、人によってはネガティブに捉えられるかもしれませんが、様々な心の束縛から開放してくれる大切な一曲になりそうです。
ACT

ぐるみん オリジナルサウンドトラック

2004年に日本ファルコムよりウィンドウズ用のアクションRPGとして発売された『ぐるみん(GURUMIN)』 のオリジナルサウンドトラック。アツいOP曲のM1『ぐるぐるTohight!(歌:イカルス渡辺)』、少し切なさの残るED曲のM38『Friends(歌:しばざきあやこ)』、イース2のオープニングテーマ曲 TO MAKE THE END OF BATTLE のパロディ M39『TO MAKE THE END OF DIGGING』など聞きどころ盛りだくさんのアルバムです。
アイマス(765AS)

【アイマス】ファミソン8BIT☆アイドルマスター04|菊地真(CV:平田宏美)✕ 萩原雪歩(CV:長谷優里奈)|THE IDOLM@STER(アイドルマスター)

ファミコンの音源を用いて作曲する「ファミソン8BIT」シリーズと、2005年にアーケード用育成シミュレーションゲームとしてナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)からリリースされた『THE IDOLM@STER』(アイドルマスター)のコラボレーション企画アルバム。第4弾は765プロの菊地真、萩原雪歩が懐かしのナムコゲーム「ディグダグ」や「ニューラリーX」をテーマにアレンジサウンドに乗せて歌います。
アイマス(学マス)

【学マス】Wonder Scale – 倉本千奈(CV: 伊藤舞音)|学園アイドルマスター(初星学園)

Wonder Scale(倉本千奈(CV: 伊藤舞音))の紹介ページはただいま作成中です。 倉本千奈(くらもと ちな)『Wonder Scale(ワンダースケー...
音ゲー

オトカドール オトカミュージックコレクション(Otoca D’or Otoca Music Collection) – 村井聖夜 ✕ NU-KO(佐伯伊織)

2015年にコナミ初の女子向けトレーディングカードアーケードゲーム『オトカ&#x2665;ドール』のボーカル楽曲を集めた『オトカドール オトカミュージックコレクション』。本ゲームの作詞・作曲・効果音など、オトカドールの世界観をサウンドで支えるのは、1990年代前半よりコナミのゲームサウンド制作に関わる村井聖夜氏。そしてボーカルには、音楽ゲームの企画『ポップンミュージックボーカリストオーディション』にて、高校生ながらも幅広い歌唱スタイルを披露し後にデビューを果たした NU-KO(ぬーこ)氏が担当。オトカドールに登場する個性豊かなキャラクターの楽曲をひとりで歌い分け、村井聖夜氏の期待に応えます。
RPG

Music From Ys I&II Chronicles (Original mode)

2006年にPSP専用ソフトとして発売された「Ys I&II Chronicles(イース1&2クロニクルズ)」では3種類のBGMを選択可能。本楽曲は、PSP版への移植元となったWindows版「Ys I・II (イース1・2完全版」のBGM集。