レイトン

【レイトン】レイトン教授と不思議な町 (オリジナル・サウンドトラック) – 西浦智仁

『レイトン教授と不思議な町』は、2007年にニンテンドーDS向けにレベルファイブから発売された、ナゾトキ・アドベンチャーゲーム。このゲームは、フランスのアニメ映...
ADV

新サクラ大戦 歌謡全集

2019年発売のPlayStation4用ドラマチック3Dアクションアドベンチャーゲーム「新サクラ大戦」の歌唱曲を収録した『新サクラ大戦 歌謡全集』。キャラクターは過去のシリーズから一新されましたが音楽は引き続き田中公平氏が担当。サクラ大戦シリーズは2008年の舞台をもって終了する予定でしたが、継続を熱望するファンの期待に応えるべく田中氏が復活に向けて幾度も尽力。長い年月をかけてようやくシリーズ6作目となる「新サクラ大戦」の発売に至りました。そのオープニングテーマ曲『檄! 帝国華撃団<新章>』の歌詞の一文「夢は 蘇る 帝国華撃団」は、そのような経緯や想いがあってこそ生まれた言葉かもしれません。
世界樹の迷宮

世界樹と不思議のダンジョン オリジナル・サウンドトラック ― 古代祐三

このページはただいま作成中です 新しい冒険のはじまり01:54きみの名を刻め03:17その名は百巻目に刻まれた!03:50アスラーガの街04:15常緋ノ樹林05...
ACT

【ベヨネッタ】BAYONETTA ORIGINAL SOUNDTRACK (Vol.5)

2009年にセガから発売されたXbox360および PlayStation3 用アクションゲーム『ベヨネッタ』のオリジナル・サウンドトラック。ゲームのステージ中には作り込まれたアクション要素以外にカーレースやシューティングなどセガの名作ゲームの要素を取り入れた構成もあり、本サントラでも「Out Run」、「After Burner」、「Fantasy Zone」 などのゲームタイトルがついた楽曲が収録されています。
ダライアス

ダライアスバースト オリジナルサウンドトラック – Dariusburst Original Soundtrack

2009年12月にタイトーより発売されたPSP用シューティングゲーム『ダライアスバースト』のオリジナル・サウンドトラック。制作を担当するのは、タイトーのサウンド開発部門ZUNTATA(ズンタタ)。そのメンバーの一人、コンポーザーの土屋昇平は、自身をゲーム音楽の作曲家ではなくゲームサウンドの演出家と語り、ダライアスシリーズが持つ独自の世界観、宇宙や海洋をモチーフとした広大な情景と生命の躍動を音で描き上げます。
ACT

ZONE OF THE ENDERS ReMIX EDITION(ゾーン オブ エンダーズ リミックスエディション)

2012年にPS3・Xbox360版で同時発売された「 ZONE OF THE ENDERS HD EDITION 」。その発売を記念して過去のオリジナルサウンドトラックに収録された音源をクラブサウンドにリアレンジ。注目は『ANUBIS ZONE OF THE ENDERS』の人気主題歌「Beyond the Bounds」を大胆にリミックスした「Beyond the Bounds feat. K Á R Y Y N - Eshericks Remix -」
ニディガ

【ニディガ】INTERNET OVERDOSE(インターネット オーバードーズ) – KOTOKO ✕ Aiobahn ✕ にゃるら|NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)

この楽曲『INTERNET OVERDOSE(インターネット オーバードーズ)』は、2022年に「Why so serious, Inc.(ワイソーシリアス)」から発売されたADVゲーム『NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)』の主題歌です。作詞は本ゲームの企画監修・シナリオを手掛けた著作家の「にゃるら」氏。作曲はゲームBGMに引き続き「aiobahn(アイオバーン)」氏が。そして、ボーカルは音楽制作集団「I’ve(アイブ)」のメインボーカリストの1人として活躍した「KOTOKO(コトコ)」氏が担当。彼女は歌唱力だけでなく声優のようなセリフ回しも秀逸で、息苦しい現実社会からモニター奥の楽園へと誘う甘い語りが高い中毒性を発揮し、電波ソングの名に相応しい作品となっています。また、4gamer.netの記事によると、KOTOKO氏の起用に関しては、にゃるら氏が「あらゆるハードルを無視して言えば……KOTOKOさんです!」と、aiobahn氏も「KOTOKOさんしかないじゃん!」と述べ、互いの希望が一致していることからもKOTOKO氏の実力が伺えます。
アイマス(学マス)

【学マス】Tame-Lie-One-Step – 紫雲清夏(CV: 湊みや)✕ 東優太|学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスター(学マス)のアイドル候補生『紫雲清夏(しうん すみか)』が歌う『Tame-Lie-One-Step(ためらい One step)』。作詞・作曲・編曲のすべてを担当するのは男性アイドル「なにわ男子」の楽曲提供も行われた『東優太(あずま ゆうた)』氏。そしてボーカルは、学園アイドルマスターの紫雲清夏役が初めてのオーディションだったという声優の『湊みや(みなと みや)』氏が担当。当時、新人だったにもかかわらず他のアイドル役にはなかったダンスオーディションもこなし、キャラクターが持つ「入学前にはバレエで世界に羽ばたいていた」という実力派の役に説得力を持たせます。また、ストックホルム(スウェーデン)の音楽プロデューサー、Henrik Nordenback(ヘンリック・ノーデンバック)氏が Mixed としてクレジットされている点もゲーム体験者にとっては注目ポイントのひとつです。
世界樹の迷宮

世界樹と不思議のダンジョン2 オリジナル・サウンドトラック ― 古代祐三

このページはただいま作成中です 公式サイト(音楽)公式サイト(ゲーム)WikipediaSpotify いざなわれし者達02:19伝説の幕開け02:41湖畔の町...
アイマス(学マス)

【学マス】小さな野望 – 十王星南 (CV. 陽高真白) ✕ 小室みつ子 ✕ 椎名豪|学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスターは、2024年11月16日にハーフアニバーサリーを迎え『十王星南(じゅうおう せな)』がアイドルとしてプロデュース可能に。このときに用意され...
アイマス(765AS)

【アイマス】ファミソン8BIT☆アイドルマスター03| 三浦あずさ(CV:たかはし智秋)✕ 秋月律子(CV:若林直美)|THE IDOLM@STER(アイドルマスター)

ファミコンの音源を用いて作曲する「ファミソン8BIT」シリーズと、2005年にアーケード用育成シミュレーションゲームとしてナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)からリリースされた『THE IDOLM@STER』(アイドルマスター)のコラボレーション企画アルバム。第3弾は765プロの三浦あずさ、秋月律子が懐かしのナムコゲーム「源平討魔伝」や「バベルの塔」をテーマにアレンジサウンドに乗せて歌います。
塊魂

【塊魂】塊魂 Rolling LIVE オリジナルサウンドトラック-ららまりだましい

塊魂シリーズの最新作『塊魂 Rolling LIVE』は2025年4月にバンダイナムコエンターテインメントよりApple Arcade用にリリースされました。過...
アイマス(学マス)

【学マス】キミとセミブルー – 紫雲清夏(CV:湊みや)✕ 有村麻央(CV:七瀬つむぎ)✕ 姫崎莉波(CV:薄井友里)✕ いつきおと ✕ 光増ハジメ(FirstCall)|学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスター(学マス)初のシーズンイベントとなる「真夏のサマーライブフェス」のシナリオで登場する紫雲清夏(CV:湊みや)、有村麻央(CV:七瀬つむぎ)、...
レイトン

【レイトン】THE ETERNAL DIVA~「映画 レイトン教授と永遠の歌姫」オリジナルテーマ曲集 ‐ 水樹奈々 ✕ 斉藤恒芳 ✕ 日野晃博

2009年にゲームを飛び出し、劇場版アニメとして公開された『映画 レイトン教授と永遠の歌姫』。本作は物語のキーパーソンとなる歌姫ジェニス・カトレーン(CV:水樹...
ニディガ

【ニディガ】きゅびずむ – 超てんちゃん ✕ 原口沙輔 ✕ にゃるら|NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)

誕生日記念のライブ配信『超てんちゃんお誕生日はいしん2(ツー)』で発表された新曲は、作曲の原口沙輔(はらぐち さすけ)氏が「一度真っ当に曲をつくった後にぐちゃぐ...
アイマス(学マス)

【学マス】Fluorite – 有村麻央(CV: 七瀬つむぎ)✕ やぎぬまかな ✕ Moe Shop|学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスター(学マス)のアイドル候補生『有村麻央(ありむら まお)』が歌う『Fluorite(フローライト)』の作詞は『やぎぬまかな』、作曲・編曲は『Moe Shop(モエショップ)』が担当。そして有村麻央を演じ、透明感のある歌声を披露するのは声優の『七瀬つむぎ(ななせ つむぎ)』。曲のタイトルにあるフローライト(蛍石)という鉱石は、加熱すると発光し、ときには割れてはじける場合も。この光って弾ける様子が蛍のようだということで「蛍石」と名付けられたそうです。本曲 Fluorite は、そんな蛍石の熱をおび輝く様子を、淀んだ自身の内面をブレイクスルーする瞬間に重ねて描かれた美しい一曲となっています。