レイトン

【レイトン】THE ETERNAL DIVA~「映画 レイトン教授と永遠の歌姫」オリジナルテーマ曲集 ‐ 水樹奈々 ✕ 斉藤恒芳 ✕ 日野晃博

2009年にゲームを飛び出し、劇場版アニメとして公開された『映画 レイトン教授と永遠の歌姫』。本作は物語のキーパーソンとなる歌姫ジェニス・カトレーン(CV:水樹...
RPG

【ペルソナ】ペルソナ3 リロード : Episode Aegis(エピソードアイギス)オリジナル・サウンドトラック

本サントラは、2024年にアトラスが発売した『ペルソナ3 リロード』の後日談を描く追加DLC『Episode Aegis(エピソードアイギス)』で使用された楽曲...
ACT

ZONE OF THE ENDERS ReMIX EDITION(ゾーン オブ エンダーズ リミックスエディション)

2012年にPS3・Xbox360版で同時発売された「 ZONE OF THE ENDERS HD EDITION 」。その発売を記念して過去のオリジナルサウンドトラックに収録された音源をクラブサウンドにリアレンジ。注目は『ANUBIS ZONE OF THE ENDERS』の人気主題歌「Beyond the Bounds」を大胆にリミックスした「Beyond the Bounds feat. K Á R Y Y N - Eshericks Remix -」
塊魂

【塊魂】ワンス・アポン・ア・塊魂 – 素敵ソングMV集

「ワンス・アポン・ア・塊魂(かたまりだましい)」は、2025年10月にバンダイナムコエンターテインメントから発売されたアクションゲームです。 プレイヤーは、塊を...
アイマス(765AS)

【アイマス】ファミソン8BIT☆アイドルマスター04|菊地真(CV:平田宏美)✕ 萩原雪歩(CV:長谷優里奈)|THE IDOLM@STER(アイドルマスター)

ファミコンの音源を用いて作曲する「ファミソン8BIT」シリーズと、2005年にアーケード用育成シミュレーションゲームとしてナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)からリリースされた『THE IDOLM@STER』(アイドルマスター)のコラボレーション企画アルバム。第4弾は765プロの菊地真、萩原雪歩が懐かしのナムコゲーム「ディグダグ」や「ニューラリーX」をテーマにアレンジサウンドに乗せて歌います。
アイマス(765AS)

【アイマス】THE IDOLM@STER 765PRO ALLSTARS+ GRE@TEST BEST! -COOL&BITTER!-

アイドルマスター(アイマス)のベストアルバム『GRE@TEST BEST!』シリーズの第3弾『COOL&BITTER!』。今回は、切なさや大人の雰囲気が漂う楽曲『9:02pm』『KisS』『tear』や、感情を熱く高める『inferno』『オーバーマスター』『edeN』などを収録。ジャケットイラストは、『アイドルマスター ディアリースターズ』以降のゲーム作品で窪岡俊之(くぼおかとしゆき)氏とともキャラクターデザインを手掛け、『アイドルマスター ミリオンライブ!』では、キャラクター原案やアートディレクターを務める田宮清高(たみや きよたか)氏が担当。
ニディガ

【ニディガ】きゅびびびびずむ – 超てんちゃん ✕ 原口沙輔 ✕ にゃるら|NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)

誕生日記念のライブ配信『超てんちゃんお誕生日はいしん2(ツー)』で発表された新曲は、作曲の原口沙輔(はらぐち さすけ)氏が「一度真っ当に曲をつくった後にぐちゃぐ...
RPG

【ペルソナ】ペルソナ3 オリジナル・サウンドトラック

2006年にPlayStation2用としてアトラスから発売されたRPGゲーム『ペルソナ3』のオリジナル・サウンドトラック。サウンドディレクターは『ペルソナ』や『真・女神転生』シリーズで知られる目黒将司氏が担当。本ゲームは国内外で高い人気を誇り、2024年2月にはグラフィックやゲームUIを現代に最適化したフルリメイク版「ペルソナ3 リロード」も発売されました。<br> ※2021年9月末に目黒将司氏は、20年以上在籍したアトラスから独立しインディーゲーム作家の道へ。「真実の愛」をテーマとしたオリジナルゲーム作品 『GUNS UNDARKNESS(ガンズ・アンダークネス)』の制作に意欲を燃やす。
音ゲー

リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産 オリジナル サウンドトラック(Vol.2)

2012年年にセガから発売されたニンテンドー3DS専用リズムアクションアドベンチャーゲーム『リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産』のオリジナル・サウンドトラック。Vol.2の本作には、歌手カヒミ・カリィをヴォーカルに起用した海外版エンディングテーマ「Je te dis au revoir」を収録。
塊魂

【塊魂】塊魂 サウンドトラック「塊フォルテッシモ魂」

2004年、ナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたプレイステーション2用アクションゲーム『塊魂』(かたまりだましい)のオリジナルサウンドトラックは、ゲーム音楽ならではの旺盛な遊び心とチャレンジ精神に溢れています。注目すべきは豪華な歌唱メンバーで、演歌歌手やお笑いタレントなど多彩なアーティストが参加しており、現在においてもその独特な世界観は色褪せず魅力的です。※参加アーティスト:田中昌之(クリスタルキングの元ボーカル)、新沼謙治、椛田早紀、松原のぶえ、坂本ちゃん、水森亜土、チャーリー・コーセイ、浅香唯、松崎しげる
世界樹の迷宮

新・世界樹の迷宮 ミレニアムの少女 オリジナル・サウンドトラック ― 古代祐三

このページはただいま作成中です 物語は紡がれる00:42街景 その名は百巻目に刻まれた!01:35迷宮Ⅰ 翠緑ノ樹海05:06Etrian Odyssey Un...
ACT

【ベヨネッタ】BAYONETTA ORIGINAL SOUNDTRACK (Vol.3)

2009年にセガから発売されたXbox360および PlayStation3 用アクションゲーム『ベヨネッタ』のオリジナル・サウンドトラック。ゲームのステージ中には作り込まれたアクション要素以外にカーレースやシューティングなどセガの名作ゲームの要素を取り入れた構成もあり、本サントラでも「Out Run」、「After Burner」、「Fantasy Zone」 などのゲームタイトルがついた楽曲が収録されています。
ニディガ

【ニディガ】INTERNET OVERDOSE(インターネット オーバードーズ) – KOTOKO ✕ Aiobahn ✕ にゃるら|NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)

この楽曲『INTERNET OVERDOSE(インターネット オーバードーズ)』は、2022年に「Why so serious, Inc.(ワイソーシリアス)」から発売されたADVゲーム『NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)』の主題歌です。作詞は本ゲームの企画監修・シナリオを手掛けた著作家の「にゃるら」氏。作曲はゲームBGMに引き続き「aiobahn(アイオバーン)」氏が。そして、ボーカルは音楽制作集団「I’ve(アイブ)」のメインボーカリストの1人として活躍した「KOTOKO(コトコ)」氏が担当。彼女は歌唱力だけでなく声優のようなセリフ回しも秀逸で、息苦しい現実社会からモニター奥の楽園へと誘う甘い語りが高い中毒性を発揮し、電波ソングの名に相応しい作品となっています。また、4gamer.netの記事によると、KOTOKO氏の起用に関しては、にゃるら氏が「あらゆるハードルを無視して言えば……KOTOKOさんです!」と、aiobahn氏も「KOTOKOさんしかないじゃん!」と述べ、互いの希望が一致していることからもKOTOKO氏の実力が伺えます。
ACT

【ベヨネッタ】BAYONETTA ORIGINAL SOUNDTRACK (Vol.1)

2009年にセガから発売されたXbox360および PlayStation3 用アクションゲーム『ベヨネッタ』のオリジナル・サウンドトラック。ゲームのステージ中には作り込まれたアクション要素以外にカーレースやシューティングなどセガの名作ゲームの要素を取り入れた構成もあり、本サントラでも「Out Run」、「After Burner」、「Fantasy Zone」 などのゲームタイトルがついた楽曲が収録されています。
世界樹の迷宮

新・世界樹の迷宮2 ファフニールの騎士 オリジナル・サウンドトラック ― 古代祐三

このページはただいま作成中です さぁ冒険を始めたまえ!01:29街景 伝説に名を刻む者01:17迷宮Ⅰ 古跡ノ樹海05:46戦場 初陣04:25街景 北に広がる...
アイマス(学マス)

【学マス】白線 – 葛城リーリヤ(CV: 花岩香奈)✕ ナユタン星人|学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスター(学マス)で『葛城リーリヤ(かつらぎ リーリヤ)』が歌うソロ曲『白線』。その作詞・作曲を担当するのはボカロ曲「エイリアンエイリアン」や「太陽系デスコ」などで人気の高い『ナユタン星人』氏。未来への不安を一蹴する軽快なメロディーとリーリアの決意がどんどんと押し上げられていく歌詞が心地いいです。また、リーリヤの未完成でありながらも瑞々しさに溢れた歌声を披露するのは、声優の『花岩香奈(はないわ かな)』氏。リーリアの繊細さ演じるため、ビジュアルから想像されるようなありふれたキャラクター像ではなく、自身の解釈として泥臭さやがむしゃら感を出すことを心がけたとのこと。本曲でもその想いはうまくつながり、意外性と共感性を兼ねたキャラクターとして深みを与えています。