アイマス(765AS)

【アイマス】THE IDOLM@STER 765PRO ALLSTARS+ GRE@TEST BEST! -LOVE&PEACE!-

2013年に発売されたアイドルマスター(アイマス)のベストアルバム『GRE@TEST BEST!』シリーズの最終章となる第4弾『LOVE&PEACE!』。『隣に…』『my song』『約束』『幸』など愛する人たちへの賛歌や切ない想いなど、多くのアイマスP(プロデューサー/プロデュンヌ)が語る「アイマスは人生」を体現するような名曲の数々を収録。ジャケットイラストはアニメ版『THE IDOLM@STER』やその劇場版『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』の監督を務めた錦織敦史(にしごり あつし)氏が担当。
ニディガ

【ニディガ】INTERNET OVERDOSE(インターネット オーバードーズ) – KOTOKO ✕ Aiobahn ✕ にゃるら|NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)

この楽曲『INTERNET OVERDOSE(インターネット オーバードーズ)』は、2022年に「Why so serious, Inc.(ワイソーシリアス)」から発売されたADVゲーム『NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)』の主題歌です。作詞は本ゲームの企画監修・シナリオを手掛けた著作家の「にゃるら」氏。作曲はゲームBGMに引き続き「aiobahn(アイオバーン)」氏が。そして、ボーカルは音楽制作集団「I’ve(アイブ)」のメインボーカリストの1人として活躍した「KOTOKO(コトコ)」氏が担当。彼女は歌唱力だけでなく声優のようなセリフ回しも秀逸で、息苦しい現実社会からモニター奥の楽園へと誘う甘い語りが高い中毒性を発揮し、電波ソングの名に相応しい作品となっています。また、4gamer.netの記事によると、KOTOKO氏の起用に関しては、にゃるら氏が「あらゆるハードルを無視して言えば……KOTOKOさんです!」と、aiobahn氏も「KOTOKOさんしかないじゃん!」と述べ、互いの希望が一致していることからもKOTOKO氏の実力が伺えます。
ニディガ

【ニディガ】INTERNET YAMERO(インターネットやめろ) – KOTOKO ✕ Aiobahn ✕ にゃるら|NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)

説明文はただいま作成中です。 『INTERNET YAMERO』の詳細 INTERNET YAMERO 作詞にゃるら 作曲Aiobahn 歌KOTOKO 参加ク...
RPG

【ペルソナ】ペルソナ3 リロード : Episode Aegis(エピソードアイギス)オリジナル・サウンドトラック

本サントラは、2024年にアトラスが発売した『ペルソナ3 リロード』の後日談を描く追加DLC『Episode Aegis(エピソードアイギス)』で使用された楽曲...
レイトン

【レイトン】レイトン ミステリージャーニー カトリーエイルと大富豪の陰謀(オリジナル・サウンドトラック)– 西浦智仁

『レイトン』シリーズの初作品『レイトン教授と不思議な町』から10年目の節目に、様々な要素を一新して発売されたのが本作『レイトン ミステリージャーニー カトリーエ...
アイマス(学マス)

【学マス】Luna say maybe – 月村手毬(CV: 小鹿なお)✕ 美波|学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスター(学マス)のアイドル候補生『月村手毬(つきむら てまり)』が歌う『Luna say maybe』の作詞・作曲は、女性シンガーソングライターの美波(みなみ)が担当。彼女のメジャーデビューシングル『カワキヲアメク』のMVは2億回以上の再生数を誇り、2024年には日本武道館公演も果たします。そして月村手毬を演じるのは声優の『小鹿なお(おじか なお)』。自分を上手く表現できず、他人を遠ざけてしまうジレンマと葛藤しながらも全身全霊をもって自身の居場所を見出していく様子を見事に歌い上げます。
アイマス(765AS)

【アイマス】THE IDOLM@STER 765PRO ALLSTARS+ GRE@TEST BEST! -COOL&BITTER!-

アイドルマスター(アイマス)のベストアルバム『GRE@TEST BEST!』シリーズの第3弾『COOL&BITTER!』。今回は、切なさや大人の雰囲気が漂う楽曲『9:02pm』『KisS』『tear』や、感情を熱く高める『inferno』『オーバーマスター』『edeN』などを収録。ジャケットイラストは、『アイドルマスター ディアリースターズ』以降のゲーム作品で窪岡俊之(くぼおかとしゆき)氏とともキャラクターデザインを手掛け、『アイドルマスター ミリオンライブ!』では、キャラクター原案やアートディレクターを務める田宮清高(たみや きよたか)氏が担当。
塊魂

【塊魂】僕の私の塊魂 オリジナルサウンドトラック「塊オリジナルサウンドトラック魂」

塊魂シリーズの第3作『僕の私の塊魂』は、2005年にナムコ(現・バンダイナムコエンターテインメント)からプレイステーション・ポータブル(PSP)向けに発売されま...
RPG

【ペルソナ】ペルソナ3 リロード オリジナル・サウンドトラック(Persona3 Reload Original Soundtrack)

2006年にアトラスからプレイステーション2用ゲームソフトとしてリリースされたRPG『ペルソナ3(PERSONA3/P3/無印版)』を現行のゲーム機に合わせてフ...
RPG

【ペルソナ】『ペルソナ3 リロード』スペシャルムービー ― DJ MIX by VaVa(ヴァヴァ)

『ペルソナ』シリーズの音楽イベント、『PERSONA LIVE TOUR2024 -more ahead-』にてDJを担当したVaVa(ヴァヴァ)氏によるDJミ...
音ゲー

リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産 オリジナル サウンドトラック(Vol.2)

2012年年にセガから発売されたニンテンドー3DS専用リズムアクションアドベンチャーゲーム『リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産』のオリジナル・サウンドトラック。Vol.2の本作には、歌手カヒミ・カリィをヴォーカルに起用した海外版エンディングテーマ「Je te dis au revoir」を収録。
STG

エースコンバット7 スカイズ・アンノウン(ACE COMBAT 7: SKIES UNKNOWN)オリジナルサウンドトラック

2019年にバンダイナムコエンターテインメントより PlayStation4 および Xbox One 向けに発売されたフライトシューティングゲーム『エースコンバット7 スカイズ・アンノウン』のオリジナルサウンドトラック。収録曲は、ゲーム本編の音楽に加えマルチプレイモードやVR用コンテンツで使用された歴代シリーズの名曲もあり、その総数は100曲を超えます。
アイマス(学マス)

【学マス】Tame-Lie-One-Step – 紫雲清夏(CV: 湊みや)✕ 東優太|学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスター(学マス)のアイドル候補生『紫雲清夏(しうん すみか)』が歌う『Tame-Lie-One-Step(ためらい One step)』。作詞・作曲・編曲のすべてを担当するのは男性アイドル「なにわ男子」の楽曲提供も行われた『東優太(あずま ゆうた)』氏。そしてボーカルは、学園アイドルマスターの紫雲清夏役が初めてのオーディションだったという声優の『湊みや(みなと みや)』氏が担当。当時、新人だったにもかかわらず他のアイドル役にはなかったダンスオーディションもこなし、キャラクターが持つ「入学前にはバレエで世界に羽ばたいていた」という実力派の役に説得力を持たせます。また、ストックホルム(スウェーデン)の音楽プロデューサー、Henrik Nordenback(ヘンリック・ノーデンバック)氏が Mixed としてクレジットされている点もゲーム体験者にとっては注目ポイントのひとつです。
アイマス(学マス)

【学マス】光景 – 篠澤広(CV: 川村玲奈)✕ 長谷川白紙 ✕ Arthur Verocai |学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスター(学マス)のアイドル候補生『篠澤広(しのさわ ひろ)』が歌う『光景』。作詞・作曲・編曲のすべてを担当するのは、国外からも高い注目を集める音楽家の『長谷川白紙(はせがわ はくし)』。また、ブラジル音楽の巨匠『Arthur Verocai(アルトゥール・ヴェロカイ)』が管弦楽器アレンジャーとして参加している点にも注目。篠澤広を演じる声優の『川村玲奈(かわむら れいな)』の穏やかで清涼感のある歌声に、サンバやボサノヴァなどブラジル音楽が持つ生命感あふれる軽快な音楽が融合し、アイドルとの出会いで生じた熱量や心地よさ、その先に見えた輝きの景色を見事に表現しています。
ADV

サクラ大戦 全曲集 COMPLETE SONG BOX|田中公平 ✕ 真宮寺さくら(CV:横山智佐)✕ 神崎すみれ(CV:富沢美智恵)✕ 桐島カンナ(CV:田中真弓)✕ エリカ・フォンティーヌ(CV:日髙のり子)ほか

1996年にセガより発売されたセガサターン用ドラマチックアドベンチャーゲーム『サクラ大戦』のヴォーカル曲集。初期6年間(サクラ大戦~サクラ大戦4)に発表されたヴォーカル曲をすべて収めたうえに、ライブ曲や初収録音源なども追加されCD8枚組100曲越えの大ボリューム。サクラ大戦のゲームが未体験でもその世界観や魅力を存分に味わえます。
ダライアス

ダライアスバースト リミックス ワンダーワールド – DARIUSBURST REMIX WONDER WORLD

2009年発売のPSP(プレイステーション・ポータブル)用のソフト『ダライアスバースト』の楽曲を、『ZUNTATA』の土屋昇平氏と小塩広和氏を含む総勢18名のアーティストが大胆にアレンジおよびリミックス。そして生まれたもう一つのダライアスの世界が本作『ダライアスバースト リミックス ワンダーワールド』です。<br> 本作の制作には土台となる設定が用意され、「通じ合うことのなかった両者が、少しずつお互いの存在を感じ合う」というコンセプトを基に、Disc1「人の視点」とDisc2「機械(アンドロイド)の視点」に各アーティストが分かれ、同じ原曲をそれぞれが再構築。生まれた音楽は、原曲とのアレンジ比較だけでなくアーティストの作家性も聴き比べることができる、とても意欲的な構成となっています。
ADV

新サクラ大戦 歌謡全集

2019年発売のPlayStation4用ドラマチック3Dアクションアドベンチャーゲーム「新サクラ大戦」の歌唱曲を収録した『新サクラ大戦 歌謡全集』。キャラクターは過去のシリーズから一新されましたが音楽は引き続き田中公平氏が担当。サクラ大戦シリーズは2008年の舞台をもって終了する予定でしたが、継続を熱望するファンの期待に応えるべく田中氏が復活に向けて幾度も尽力。長い年月をかけてようやくシリーズ6作目となる「新サクラ大戦」の発売に至りました。そのオープニングテーマ曲『檄! 帝国華撃団<新章>』の歌詞の一文「夢は 蘇る 帝国華撃団」は、そのような経緯や想いがあってこそ生まれた言葉かもしれません。
世界樹の迷宮

世界樹の迷宮Ⅴ 長き神話の果て オリジナル・サウンドトラック ― 古代祐三

このページはただいま作成中です その声は冒険への誘い01:23伝説の紡ぎ手01:19街景 語り継がれしその名を記せ02:05迷宮Ⅰ 鎮守ノ樹海04:09戦場 始...
STG

METAL BLACK -The First-(メタルブラック・ザ・ファースト)|渡部恭久(Yack.)

1991年にタイトーよりアーケードゲームとしてリリースされた横スクロールシューティングゲーム『メタルブラック』。本作はその6年後にオリジナル作曲者である渡部恭久(Yasuhisa Watanabe)(Yack.)氏が自らアレンジを施したアルバム。ゲームで描かれる荒廃した世界観や心象風景がより奥行きを増す作品となっています。
世界樹の迷宮

世界樹の迷宮 オリジナル・サウンドトラック(DS音源+PC8801 FM音源版)― 古代祐三

2007年にアトラスからニンテンドーDS用に発売されたRPGゲーム『世界樹の迷宮』のオリジナル・サウンドトラック。楽曲を手がけるのは『イース』や『アクトレイザー』など多数の名曲を生み出してきた古代祐三氏。本作のBGMは「昔ながらの3DダンジョンゲームをDSに復活させる」というコンセプトをもとにPC8801のFM音源の音色が用いられました。そしてこのサントラでは、ゲーム時のDS音源とは別に各曲ごとにPC8801のFM音源版も収録されています。