音ゲー

オトカドール オトカミュージックコレクション(Otoca D’or Otoca Music Collection) – 村井聖夜 ✕ NU-KO(佐伯伊織)

2015年にコナミ初の女子向けトレーディングカードアーケードゲーム『オトカ♥ドール』のボーカル楽曲を集めた『オトカドール オトカミュージックコレクション』。本ゲームの作詞・作曲・効果音など、オトカドールの世界観をサウンドで支えるのは、1990年代前半よりコナミのゲームサウンド制作に関わる村井聖夜氏。そしてボーカルには、音楽ゲームの企画『ポップンミュージックボーカリストオーディション』にて、高校生ながらも幅広い歌唱スタイルを披露し後にデビューを果たした NU-KO(ぬーこ)氏が担当。オトカドールに登場する個性豊かなキャラクターの楽曲をひとりで歌い分け、村井聖夜氏の期待に応えます。
アイマス(765AS)

【アイマス】ファミソン8BIT☆アイドルマスター05|如月千早(CV:今井麻美)✕ 水瀬伊織(CV: 釘宮理恵)|THE IDOLM@STER(アイドルマスター)

ファミコンの音源を用いて作曲する「ファミソン8BIT」シリーズと、2005年にアーケード用育成シミュレーションゲームとしてナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)からリリースされた『THE IDOLM@STER』(アイドルマスター)のコラボレーション企画アルバム。第5弾は765プロの如月千早、水瀬伊織が懐かしのナムコゲーム「マッピー」や「ドラゴンスピリット」をテーマにアレンジサウンドに乗せて歌います。
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春ゆきてレトロチカ Original Soundtrack

2022年にスクウェア・エニックスより実写を使用して話題となった推理型アドベンチャーゲーム『春ゆきてレトロチカ』のオリジナルサウンドトラック。大正・昭和・現代の100年を巡る物語を音楽プロデューサーとして支えるのは、テレビドラマやアニメ音楽など幅広い分野で活躍する林ゆうき氏。その林氏が制作し流麗で幽玄と表現するメインテーマ曲『漂流する果実』は、日本語版を武田カオリ氏、英語版をジェニファー氏(Jennifer Sumire)がそれぞれの歌声で静かながらドラマティックに歌い上げます。
RPG

【ペルソナ】ペルソナ3 リロード : Episode Aegis(エピソードアイギス)オリジナル・サウンドトラック

本サントラは、2024年にアトラスが発売した『ペルソナ3 リロード』の後日談を描く追加DLC『Episode Aegis(エピソードアイギス)』で使用された楽曲...
塊魂

【塊魂】塊魂 Rolling LIVE オリジナルサウンドトラック-ららまりだましい

塊魂シリーズの最新作『塊魂 Rolling LIVE』は2025年4月にバンダイナムコエンターテインメントよりApple Arcade用にリリースされました。過...
塊魂

【塊魂】僕の私の塊魂 オリジナルサウンドトラック「塊オリジナルサウンドトラック魂」

塊魂シリーズの第3作『僕の私の塊魂』は、2005年にナムコ(現・バンダイナムコエンターテインメント)からプレイステーション・ポータブル(PSP)向けに発売されま...
ACT

ZONE OF THE ENDERS ReMIX EDITION(ゾーン オブ エンダーズ リミックスエディション)

2012年にPS3・Xbox360版で同時発売された「 ZONE OF THE ENDERS HD EDITION 」。その発売を記念して過去のオリジナルサウンドトラックに収録された音源をクラブサウンドにリアレンジ。注目は『ANUBIS ZONE OF THE ENDERS』の人気主題歌「Beyond the Bounds」を大胆にリミックスした「Beyond the Bounds feat. K Á R Y Y N - Eshericks Remix -」
STG

METAL BLACK -The First-(メタルブラック・ザ・ファースト)|渡部恭久(Yack.)

1991年にタイトーよりアーケードゲームとしてリリースされた横スクロールシューティングゲーム『メタルブラック』。本作はその6年後にオリジナル作曲者である渡部恭久(Yasuhisa Watanabe)(Yack.)氏が自らアレンジを施したアルバム。ゲームで描かれる荒廃した世界観や心象風景がより奥行きを増す作品となっています。
世界樹の迷宮

世界樹の迷宮Ⅴ 長き神話の果て オリジナル・サウンドトラック ― 古代祐三

このページはただいま作成中です その声は冒険への誘い01:23伝説の紡ぎ手01:19街景 語り継がれしその名を記せ02:05迷宮Ⅰ 鎮守ノ樹海04:09戦場 始...
アイマス(学マス)

【学マス】白線 – 葛城リーリヤ(CV: 花岩香奈)✕ ナユタン星人|学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスター(学マス)で『葛城リーリヤ(かつらぎ リーリヤ)』が歌うソロ曲『白線』。その作詞・作曲を担当するのはボカロ曲「エイリアンエイリアン」や「太陽系デスコ」などで人気の高い『ナユタン星人』氏。未来への不安を一蹴する軽快なメロディーとリーリアの決意がどんどんと押し上げられていく歌詞が心地いいです。また、リーリヤの未完成でありながらも瑞々しさに溢れた歌声を披露するのは、声優の『花岩香奈(はないわ かな)』氏。リーリアの繊細さ演じるため、ビジュアルから想像されるようなありふれたキャラクター像ではなく、自身の解釈として泥臭さやがむしゃら感を出すことを心がけたとのこと。本曲でもその想いはうまくつながり、意外性と共感性を兼ねたキャラクターとして深みを与えています。
アイマス(学マス)

【学マス】Tame-Lie-One-Step – 紫雲清夏(CV: 湊みや)✕ 東優太|学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスター(学マス)のアイドル候補生『紫雲清夏(しうん すみか)』が歌う『Tame-Lie-One-Step(ためらい One step)』。作詞・作曲・編曲のすべてを担当するのは男性アイドル「なにわ男子」の楽曲提供も行われた『東優太(あずま ゆうた)』氏。そしてボーカルは、学園アイドルマスターの紫雲清夏役が初めてのオーディションだったという声優の『湊みや(みなと みや)』氏が担当。当時、新人だったにもかかわらず他のアイドル役にはなかったダンスオーディションもこなし、キャラクターが持つ「入学前にはバレエで世界に羽ばたいていた」という実力派の役に説得力を持たせます。また、ストックホルム(スウェーデン)の音楽プロデューサー、Henrik Nordenback(ヘンリック・ノーデンバック)氏が Mixed としてクレジットされている点もゲーム体験者にとっては注目ポイントのひとつです。
アイマス(学マス)

【学マス】Luna say maybe – 月村手毬(CV: 小鹿なお)✕ 美波|学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスター(学マス)のアイドル候補生『月村手毬(つきむら てまり)』が歌う『Luna say maybe』の作詞・作曲は、女性シンガーソングライターの美波(みなみ)が担当。彼女のメジャーデビューシングル『カワキヲアメク』のMVは2億回以上の再生数を誇り、2024年には日本武道館公演も果たします。そして月村手毬を演じるのは声優の『小鹿なお(おじか なお)』。自分を上手く表現できず、他人を遠ざけてしまうジレンマと葛藤しながらも全身全霊をもって自身の居場所を見出していく様子を見事に歌い上げます。
アイマス(学マス)

【学マス】月村手毬(つきむらてまり)生誕ミニライブ2025【#月村手毬生誕祭2025】|CV.小鹿なお(おじかなお)|学園アイドルマスター(初星学園)

本作は、学園アイドルマスター(学マス)のアイドル候補生『月村手毬(つきむらてまり)』の誕生日を記念して2025年6月3日に配信された『月村手毬 生誕ミニライブ2...
レイトン

【レイトン】レイトン教授と不思議な町 (オリジナル・サウンドトラック) – 西浦智仁

『レイトン教授と不思議な町』は、2007年にニンテンドーDS向けにレベルファイブから発売された、ナゾトキ・アドベンチャーゲーム。このゲームは、フランスのアニメ映...
塊魂

【塊魂】みんな大好き塊魂 オリジナルサウンドトラック「塊は魂」

本作は、2005年にナムコ(現・バンダイナムコエンターテインメント)より、プレイステーション2向けに発売された『みんな大好き塊魂』のオリジナル・サウンドトラック...
ACT

GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動 オリジナルサウンドトラック

2012年にソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)より PlayStation Vita 用に発売された重力アクション・アドベンチャーゲーム『GRAVITY DAZE(グラビティデイズ)』のオリジナル・サウンドトラック。作曲は、ゲーム・アニメ音楽界の巨匠と称される田中公平氏が担当。氏の代表作である『サクラ大戦』の太正ロマンとは異なった独特の世界観が音楽によって表現されています。注目は、M2-13のエンディング曲『ジュシュレ イーブゥル プーレッラ/どうせ死ぬんだから』。人生を達観したその歌詞は、人によってはネガティブに捉えられるかもしれませんが、様々な心の束縛から開放してくれる大切な一曲になりそうです。
アイマス(765AS)

【アイマス】ファミソン8BIT☆アイドルマスター04|菊地真(CV:平田宏美)✕ 萩原雪歩(CV:長谷優里奈)|THE IDOLM@STER(アイドルマスター)

ファミコンの音源を用いて作曲する「ファミソン8BIT」シリーズと、2005年にアーケード用育成シミュレーションゲームとしてナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)からリリースされた『THE IDOLM@STER』(アイドルマスター)のコラボレーション企画アルバム。第4弾は765プロの菊地真、萩原雪歩が懐かしのナムコゲーム「ディグダグ」や「ニューラリーX」をテーマにアレンジサウンドに乗せて歌います。
アイマス(765AS)

【アイマス】THE IDOLM@STER 765PRO ALLSTARS+ GRE@TEST BEST! -COOL&BITTER!-

アイドルマスター(アイマス)のベストアルバム『GRE@TEST BEST!』シリーズの第3弾『COOL&BITTER!』。今回は、切なさや大人の雰囲気が漂う楽曲『9:02pm』『KisS』『tear』や、感情を熱く高める『inferno』『オーバーマスター』『edeN』などを収録。ジャケットイラストは、『アイドルマスター ディアリースターズ』以降のゲーム作品で窪岡俊之(くぼおかとしゆき)氏とともキャラクターデザインを手掛け、『アイドルマスター ミリオンライブ!』では、キャラクター原案やアートディレクターを務める田宮清高(たみや きよたか)氏が担当。
ダライアス

ダライアスバースト クロニクルセイバーズ オリジナルサウンドトラック – DARIUSBURST CHRONICLE SAVIOURS ORIGINAL SOUNDTRACK

2016年に角川ゲームスよりPS Vita、プレイステーション4、PC用シューティングゲームとして発売された『ダライアスバースト クロニクルセイバーズ』のオリジナルサウンドトラック。注目曲は、ダライアスシリーズ初の言葉のある歌詞入りボーカル曲『Freedom(歌:Omega Bone)』。作曲担当の土屋昇平氏のコメントでは、Steamを通して全世界に曲が流れることが大きなモチベーションとなり、「日本でも面白い音楽を作っている奴がいる」というのを何とか示したかったと語られています。
RPG

Music From Ys I&II Chronicles (Original mode)

2006年にPSP専用ソフトとして発売された「Ys I&II Chronicles(イース1&2クロニクルズ)」では3種類のBGMを選択可能。本楽曲は、PSP版への移植元となったWindows版「Ys I・II (イース1・2完全版」のBGM集。