レイトン

【レイトン】レイトン ミステリー探偵社 ~カトリーのナゾトキファイル~(オリジナル・サウンドトラック) – 西浦智仁

本サントラは、レイトンシリーズの続編で、レイトン教授の娘であるカトリーエイル・レイトン(カトリー)が活躍するゲーム『レイトン ミステリージャーニー カトリーエイ...
音ゲー

リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産 オリジナル サウンドトラック(Vol.1)

2012年年にセガから発売されたニンテンドー3DS専用リズムアクションアドベンチャーゲーム『リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産』のオリジナル・サウンドトラック。本作は、「スペースチャンネル5」シリーズなどの音楽を担当した幡谷尚史(Naofumi Hataya)氏と「ソニック」シリーズを担当する大谷智哉(Tomoya Ohtani)氏を中心に生楽器の演奏をふんだんに使用された豪華な作品に。
アイマス(学マス)

【学マス】Luna say maybe – 月村手毬(CV: 小鹿なお)✕ 美波|学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスター(学マス)のアイドル候補生『月村手毬(つきむら てまり)』が歌う『Luna say maybe』の作詞・作曲は、女性シンガーソングライターの美波(みなみ)が担当。彼女のメジャーデビューシングル『カワキヲアメク』のMVは2億回以上の再生数を誇り、2024年には日本武道館公演も果たします。そして月村手毬を演じるのは声優の『小鹿なお(おじか なお)』。自分を上手く表現できず、他人を遠ざけてしまうジレンマと葛藤しながらも全身全霊をもって自身の居場所を見出していく様子を見事に歌い上げます。
SLG

ウマ娘 プリティーダービー WINNING LIVE 06|本田晃弘(Cygames)

2021年にスマートフォン用としてCygames(サイゲームス)から発売された育成シミュレーションゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』のゲーム内楽曲を初CD化したサウンドトラック。BGMのプロデューサを務めるのは『メタルギア ソリッド』シリーズや『ZONE OF THE ENDERS』シリーズなどの音楽を手がけた本田晃弘(Akihiro Honda)氏。ゲームで聞き慣れたBGMの他に豪華作曲陣によるファンファーレにも注目。
アイマス(学マス)

【学マス】インスト曲集|学園アイドルマスター(初星学園)

本ページは、学園アイドルマスター(学マス)のインスト音源のみを集めてみました。普段はアイドルたちの個性豊かな歌声によって曲の印象が強く耳に残りますが、背景の音楽...
RPG

【ペルソナ】ペルソナ3 オリジナル・サウンドトラック

2006年にPlayStation2用としてアトラスから発売されたRPGゲーム『ペルソナ3』のオリジナル・サウンドトラック。サウンドディレクターは『ペルソナ』や『真・女神転生』シリーズで知られる目黒将司氏が担当。本ゲームは国内外で高い人気を誇り、2024年2月にはグラフィックやゲームUIを現代に最適化したフルリメイク版「ペルソナ3 リロード」も発売されました。<br> ※2021年9月末に目黒将司氏は、20年以上在籍したアトラスから独立しインディーゲーム作家の道へ。「真実の愛」をテーマとしたオリジナルゲーム作品 『GUNS UNDARKNESS(ガンズ・アンダークネス)』の制作に意欲を燃やす。
ダライアス

ダライアスバースト アナザークロニクル オリジナルサウンドトラック – DARIUSBURST ANOTHER CHRONICLE ORIGINAL SOUNDTRACK

もう一度ゲームセンターを盛り上げようと2010年にタイトーより発売されたアーケード専用筐体ゲーム『ダライアスバースト アナザークロニクル』のオリジナルサウンドトラック。注目は、名もなき戦士達の高揚や不安が交錯する戦場を表現した『組曲光導』。そして彼らを歌で見守りカタルシスへと導くのは、クラシカルな歌唱を得意とし、TV・映画の劇伴に多数参加するRemi氏が担当。言葉を用いず抑揚のみで表現された美しい声は、10年以上経った今でも多くのプレイヤーを魅了し続けています。
世界樹の迷宮

世界樹の迷宮Ⅱ 諸王の聖杯 オリジナル・サウンドトラック ― 古代祐三

アトラスから2008年に発売されたニンテンドーDS用RPG『世界樹の迷宮II 諸王の聖杯』(せかいじゅのめいきゅう2 しょおうのせいはい)。2023年にはニンテ...
アイマス(学マス)

【学マス】Fighting My Way – 花海咲季(CV: 長月あおい)✕ HIROMI ✕ Giga|学園アイドルマスター(初星学園)

本作『Fighting My Way』は、学園アイドルマスター(学マス)のアイドル候補生『花海咲季(はなみ さき)』が歌う初ソロ曲。作曲は、マジカルミライ2018「鏡音リン・レン 10th Anniversary」のテーマソング『劣等上等』なども手掛けたGiga(ギガP)が担当。そしてボーカルを務めるのは、本作が人生初のレコーディングとなる声優の『長月あおい』。楽曲の派手さに負けないキュートながらも芯の強い歌声で、アイマスの伝統である赤の系譜に新しい旋風を巻き起こします。
アイマス(学マス)

【学マス】Fluorite – 有村麻央(CV: 七瀬つむぎ)✕ やぎぬまかな ✕ Moe Shop|学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスター(学マス)のアイドル候補生『有村麻央(ありむら まお)』が歌う『Fluorite(フローライト)』の作詞は『やぎぬまかな』、作曲・編曲は『Moe Shop(モエショップ)』が担当。そして有村麻央を演じ、透明感のある歌声を披露するのは声優の『七瀬つむぎ(ななせ つむぎ)』。曲のタイトルにあるフローライト(蛍石)という鉱石は、加熱すると発光し、ときには割れてはじける場合も。この光って弾ける様子が蛍のようだということで「蛍石」と名付けられたそうです。本曲 Fluorite は、そんな蛍石の熱をおび輝く様子を、淀んだ自身の内面をブレイクスルーする瞬間に重ねて描かれた美しい一曲となっています。
塊魂

【塊魂】ワンス・アポン・ア・塊魂 – 素敵ソングMV集

「ワンス・アポン・ア・塊魂(かたまりだましい)」は、2025年10月にバンダイナムコエンターテインメントから発売されたアクションゲームです。 プレイヤーは、塊を...
音ゲー

スペースチャンネル5★20th anniversary「ぎゅんぎゅんセレクション」

1999年にドリームキャスト用のゲームとしてセガから発売されたミュージカルアクションゲーム「スペースチャンネル5」の20周年を記念したベストアルバム。過去の人気曲に加え新作VRゲーム『スペースチャンネル5 VR あらかた★ダンシングショー』の楽曲、登場キャラクターのボイスドラマなどファンには懐かしくも新鮮な作品になっています。
世界樹の迷宮

新・世界樹の迷宮2 ファフニールの騎士 オリジナル・サウンドトラック ― 古代祐三

このページはただいま作成中です さぁ冒険を始めたまえ!01:29街景 伝説に名を刻む者01:17迷宮Ⅰ 古跡ノ樹海05:46戦場 初陣04:25街景 北に広がる...
音ゲー

リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産 オリジナル サウンドトラック(Vol.2)

2012年年にセガから発売されたニンテンドー3DS専用リズムアクションアドベンチャーゲーム『リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産』のオリジナル・サウンドトラック。Vol.2の本作には、歌手カヒミ・カリィをヴォーカルに起用した海外版エンディングテーマ「Je te dis au revoir」を収録。
アイマス(学マス)

【学マス】小さな野望 – 十王星南 (CV. 陽高真白) ✕ 小室みつ子 ✕ 椎名豪|学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスターは、2024年11月16日にハーフアニバーサリーを迎え『十王星南(じゅうおう せな)』がアイドルとしてプロデュース可能に。このときに用意され...
ルーマニア

【ルーマニア】ポロリ青春名曲アルバム ~ニュールーマニアポロリ青春オリジナルサウンドトラック~

本アルバムは、2003年にセガから発売されたプレイステーション2用アドベンチャーゲーム『ニュールーマニア ポロリ青春』から、ゲーム内の架空テレビ番組用に作られた...
世界樹の迷宮

新・世界樹の迷宮 ミレニアムの少女 オリジナル・サウンドトラック ― 古代祐三

このページはただいま作成中です 物語は紡がれる00:42街景 その名は百巻目に刻まれた!01:35迷宮Ⅰ 翠緑ノ樹海05:06Etrian Odyssey Un...
ACT

GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動 オリジナルサウンドトラック

2012年にソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)より PlayStation Vita 用に発売された重力アクション・アドベンチャーゲーム『GRAVITY DAZE(グラビティデイズ)』のオリジナル・サウンドトラック。作曲は、ゲーム・アニメ音楽界の巨匠と称される田中公平氏が担当。氏の代表作である『サクラ大戦』の太正ロマンとは異なった独特の世界観が音楽によって表現されています。注目は、M2-13のエンディング曲『ジュシュレ イーブゥル プーレッラ/どうせ死ぬんだから』。人生を達観したその歌詞は、人によってはネガティブに捉えられるかもしれませんが、様々な心の束縛から開放してくれる大切な一曲になりそうです。
ニディガ

【ニディガ】INTERNET OVERDOSE(インターネット オーバードーズ) – KOTOKO ✕ Aiobahn ✕ にゃるら|NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)

この楽曲『INTERNET OVERDOSE(インターネット オーバードーズ)』は、2022年に「Why so serious, Inc.(ワイソーシリアス)」から発売されたADVゲーム『NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)』の主題歌です。作詞は本ゲームの企画監修・シナリオを手掛けた著作家の「にゃるら」氏。作曲はゲームBGMに引き続き「aiobahn(アイオバーン)」氏が。そして、ボーカルは音楽制作集団「I’ve(アイブ)」のメインボーカリストの1人として活躍した「KOTOKO(コトコ)」氏が担当。彼女は歌唱力だけでなく声優のようなセリフ回しも秀逸で、息苦しい現実社会からモニター奥の楽園へと誘う甘い語りが高い中毒性を発揮し、電波ソングの名に相応しい作品となっています。また、4gamer.netの記事によると、KOTOKO氏の起用に関しては、にゃるら氏が「あらゆるハードルを無視して言えば……KOTOKOさんです!」と、aiobahn氏も「KOTOKOさんしかないじゃん!」と述べ、互いの希望が一致していることからもKOTOKO氏の実力が伺えます。
アイマス(765AS)

【アイマス】ファミソン8BIT☆アイドルマスター02|天海春香(CV:中村繪里子)✕ 星井美希(CV:長谷川明子)|THE IDOLM@STER(アイドルマスター)

アニメ作品の主題歌をファミコンの音源を用いて作曲する「ファミソン8BIT」シリーズと、2005年にアーケード用育成シミュレーションゲームとしてナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)からリリースされた『THE IDOLM@STER』(アイドルマスター)のコラボレーション企画アルバム。第2弾は765プロの天海春香、星井美希が懐かしのナムコゲーム「メトロクロス」や「F/A」をテーマにアレンジサウンドに乗せて歌います。