RPG

Music From Ys I&II Chronicles (Original mode)

2006年にPSP専用ソフトとして発売された「Ys I&II Chronicles(イース1&2クロニクルズ)」では3種類のBGMを選択可能。本楽曲は、PSP版への移植元となったWindows版「Ys I・II (イース1・2完全版」のBGM集。
塊魂

【塊魂】塊魂 Rolling LIVE オリジナルサウンドトラック-ららまりだましい

塊魂シリーズの最新作『塊魂 Rolling LIVE』は2025年4月にバンダイナムコエンターテインメントよりApple Arcade用にリリースされました。過...
ACT

【ベヨネッタ】BAYONETTA ORIGINAL SOUNDTRACK (Vol.3)

2009年にセガから発売されたXbox360および PlayStation3 用アクションゲーム『ベヨネッタ』のオリジナル・サウンドトラック。ゲームのステージ中には作り込まれたアクション要素以外にカーレースやシューティングなどセガの名作ゲームの要素を取り入れた構成もあり、本サントラでも「Out Run」、「After Burner」、「Fantasy Zone」 などのゲームタイトルがついた楽曲が収録されています。
世界樹の迷宮

新・世界樹の迷宮 ミレニアムの少女 オリジナル・サウンドトラック ― 古代祐三

このページはただいま作成中です 物語は紡がれる00:42街景 その名は百巻目に刻まれた!01:35迷宮Ⅰ 翠緑ノ樹海05:06Etrian Odyssey Un...
ダライアス

ダライアスバースト アナザークロニクル オリジナルサウンドトラック – DARIUSBURST ANOTHER CHRONICLE ORIGINAL SOUNDTRACK

もう一度ゲームセンターを盛り上げようと2010年にタイトーより発売されたアーケード専用筐体ゲーム『ダライアスバースト アナザークロニクル』のオリジナルサウンドトラック。注目は、名もなき戦士達の高揚や不安が交錯する戦場を表現した『組曲光導』。そして彼らを歌で見守りカタルシスへと導くのは、クラシカルな歌唱を得意とし、TV・映画の劇伴に多数参加するRemi氏が担当。言葉を用いず抑揚のみで表現された美しい声は、10年以上経った今でも多くのプレイヤーを魅了し続けています。
アイマス(学マス)

【学マス】Luna say maybe – 月村手毬(CV: 小鹿なお)✕ 美波|学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスター(学マス)のアイドル候補生『月村手毬(つきむら てまり)』が歌う『Luna say maybe』の作詞・作曲は、女性シンガーソングライターの美波(みなみ)が担当。彼女のメジャーデビューシングル『カワキヲアメク』のMVは2億回以上の再生数を誇り、2024年には日本武道館公演も果たします。そして月村手毬を演じるのは声優の『小鹿なお(おじか なお)』。自分を上手く表現できず、他人を遠ざけてしまうジレンマと葛藤しながらも全身全霊をもって自身の居場所を見出していく様子を見事に歌い上げます。
世界樹の迷宮

世界樹と不思議のダンジョン オリジナル・サウンドトラック ― 古代祐三

このページはただいま作成中です 新しい冒険のはじまり01:54きみの名を刻め03:17その名は百巻目に刻まれた!03:50アスラーガの街04:15常緋ノ樹林05...
ACT

【ベヨネッタ】BAYONETTA ORIGINAL SOUNDTRACK (Vol.2)

2009年にセガから発売されたXbox360および PlayStation3 用アクションゲーム『ベヨネッタ』のオリジナル・サウンドトラック。ゲームのステージ中には作り込まれたアクション要素以外にカーレースやシューティングなどセガの名作ゲームの要素を取り入れた構成もあり、本サントラでも「Out Run」、「After Burner」、「Fantasy Zone」 などのゲームタイトルがついた楽曲が収録されています。
PZL

テトリス エフェクト・コネクテッド オリジナル・サウンドトラック – Tetris Effect: Connected (Original Soundtrack)

2018年にプレイステーション4用に発売された落ち物パズルゲーム『Tetris Effect』(テトリス エフェクト)のオリジナルサウンドトラック。その全楽曲のプロデュースとアレンジを手がけるのは音楽ユニット Hydelic(ハイデリック/武藤昇・石田貴子)。テトリスが持つ従来の没頭感をさらに増幅させる音作りは、2019年の米国SXSW Game Awards 最優秀音楽賞受賞をはじめ、英国アカデミー協会ゲーム部門音楽賞とオーディオアチーブメント賞にダブルノミネートされるなど、世界各地で高い評価を受けました。
ACT

【ベヨネッタ】BAYONETTA ORIGINAL SOUNDTRACK (Vol.4)

2009年にセガから発売されたXbox360および PlayStation3 用アクションゲーム『ベヨネッタ』のオリジナル・サウンドトラック。ゲームのステージ中には作り込まれたアクション要素以外にカーレースやシューティングなどセガの名作ゲームの要素を取り入れた構成もあり、本サントラでも「Out Run」、「After Burner」、「Fantasy Zone」 などのゲームタイトルがついた楽曲が収録されています。
アイマス(学マス)

【学マス】Wonder Scale – 倉本千奈(CV: 伊藤舞音)|学園アイドルマスター(初星学園)

Wonder Scale(倉本千奈(CV: 伊藤舞音))の紹介ページはただいま作成中です。 倉本千奈(くらもと ちな)『Wonder Scale(ワンダースケー...
RPG

Music From Ys I&II Chronicles (PC-88 mode)

1987年に発売されたイースのオリジナルであるPC-8801版のFM音源を再現したPC-88モードのBGM集。2006年のPSP版「Ys I&II Chronicles(イース1&2クロニクルズ)」では3種類のBGMが選択可能で本作がその一つとなる。他には Windows版「Ys I・II (イース1・2完全版」とPSP版のクロニクルズアレンジが選択可能。
塊魂

【塊魂】塊魂 ノ・ビータ オリジナルサウンドトラック「かたもりだましい+かまたりだましい+塊アバンチュール魂」

「塊魂 ノ・ビ~タ」は、バンダイナムコゲームスより2011年にPlayStation Vita(PS Vita)のローンチタイトルとして発売されました。音楽面で...
アイマス(765AS)

【アイマス】THE IDOLM@STER 765PRO ALLSTARS+ GRE@TEST BEST! -COOL&BITTER!-

アイドルマスター(アイマス)のベストアルバム『GRE@TEST BEST!』シリーズの第3弾『COOL&BITTER!』。今回は、切なさや大人の雰囲気が漂う楽曲『9:02pm』『KisS』『tear』や、感情を熱く高める『inferno』『オーバーマスター』『edeN』などを収録。ジャケットイラストは、『アイドルマスター ディアリースターズ』以降のゲーム作品で窪岡俊之(くぼおかとしゆき)氏とともキャラクターデザインを手掛け、『アイドルマスター ミリオンライブ!』では、キャラクター原案やアートディレクターを務める田宮清高(たみや きよたか)氏が担当。
レイトン

【レイトン】レイトン ミステリージャーニー カトリーエイルと大富豪の陰謀(オリジナル・サウンドトラック)– 西浦智仁

『レイトン』シリーズの初作品『レイトン教授と不思議な町』から10年目の節目に、様々な要素を一新して発売されたのが本作『レイトン ミステリージャーニー カトリーエ...
STG

METAL BLACK -The First-(メタルブラック・ザ・ファースト)|渡部恭久(Yack.)

1991年にタイトーよりアーケードゲームとしてリリースされた横スクロールシューティングゲーム『メタルブラック』。本作はその6年後にオリジナル作曲者である渡部恭久(Yasuhisa Watanabe)(Yack.)氏が自らアレンジを施したアルバム。ゲームで描かれる荒廃した世界観や心象風景がより奥行きを増す作品となっています。
ACT

【ベヨネッタ】BAYONETTA ORIGINAL SOUNDTRACK (Vol.1)

2009年にセガから発売されたXbox360および PlayStation3 用アクションゲーム『ベヨネッタ』のオリジナル・サウンドトラック。ゲームのステージ中には作り込まれたアクション要素以外にカーレースやシューティングなどセガの名作ゲームの要素を取り入れた構成もあり、本サントラでも「Out Run」、「After Burner」、「Fantasy Zone」 などのゲームタイトルがついた楽曲が収録されています。
世界樹の迷宮

世界樹と不思議のダンジョン2 オリジナル・サウンドトラック ― 古代祐三

このページはただいま作成中です 公式サイト(音楽)公式サイト(ゲーム)WikipediaSpotify いざなわれし者達02:19伝説の幕開け02:41湖畔の町...
ニディガ

【ニディガ】INTERNET OVERDOSE(インターネット オーバードーズ) – KOTOKO ✕ Aiobahn ✕ にゃるら|NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)

この楽曲『INTERNET OVERDOSE(インターネット オーバードーズ)』は、2022年に「Why so serious, Inc.(ワイソーシリアス)」から発売されたADVゲーム『NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)』の主題歌です。作詞は本ゲームの企画監修・シナリオを手掛けた著作家の「にゃるら」氏。作曲はゲームBGMに引き続き「aiobahn(アイオバーン)」氏が。そして、ボーカルは音楽制作集団「I’ve(アイブ)」のメインボーカリストの1人として活躍した「KOTOKO(コトコ)」氏が担当。彼女は歌唱力だけでなく声優のようなセリフ回しも秀逸で、息苦しい現実社会からモニター奥の楽園へと誘う甘い語りが高い中毒性を発揮し、電波ソングの名に相応しい作品となっています。また、4gamer.netの記事によると、KOTOKO氏の起用に関しては、にゃるら氏が「あらゆるハードルを無視して言えば……KOTOKOさんです!」と、aiobahn氏も「KOTOKOさんしかないじゃん!」と述べ、互いの希望が一致していることからもKOTOKO氏の実力が伺えます。
ルーマニア

【ルーマニア】MERRY GO ROUND JAILHOUSE(メリーゴーラウンドジェイルハウス)|Serani Poji(セラニポージ)

2000年にドリームキャスト用ゲーム『ルーマニア #203』から生まれた音楽ユニットのセラニポージ。ゲームは2003年の続編『ニュールーマニア ポロリ青春』を最...