ACT

【ベヨネッタ】BAYONETTA ORIGINAL SOUNDTRACK (Vol.2)

2009年にセガから発売されたXbox360および PlayStation3 用アクションゲーム『ベヨネッタ』のオリジナル・サウンドトラック。ゲームのステージ中には作り込まれたアクション要素以外にカーレースやシューティングなどセガの名作ゲームの要素を取り入れた構成もあり、本サントラでも「Out Run」、「After Burner」、「Fantasy Zone」 などのゲームタイトルがついた楽曲が収録されています。
アイマス(765AS)

【アイマス】ファミソン8BIT☆アイドルマスター04|菊地真(CV:平田宏美)✕ 萩原雪歩(CV:長谷優里奈)|THE IDOLM@STER(アイドルマスター)

ファミコンの音源を用いて作曲する「ファミソン8BIT」シリーズと、2005年にアーケード用育成シミュレーションゲームとしてナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)からリリースされた『THE IDOLM@STER』(アイドルマスター)のコラボレーション企画アルバム。第4弾は765プロの菊地真、萩原雪歩が懐かしのナムコゲーム「ディグダグ」や「ニューラリーX」をテーマにアレンジサウンドに乗せて歌います。
ACT

あかどこ&きみしね 愛の伝説CD|赤ちゃんはどこからくるの?/きみのためなら死ねる

2004年にセガから発売されたニンテンドーDS用のアクションゲーム『きみのためなら死ねる』とその続編となる『赤ちゃんはどこからくるの?』の楽曲をまとめたサウンドトラック「あかどこ&きみしね 愛の伝説CD」。インパクトのあるゲームタイトルに負けないぐらい楽曲も真面目にふざけていて、そして底抜けに陽気な作品です。
世界樹の迷宮

世界樹の迷宮Ⅳ 伝承の巨神 オリジナル・サウンドトラック ― 古代祐三

ニンテンドー3DS用ソフトとして2012年にアトラスより発売された『世界樹の迷宮IV 伝承の巨神(せかいじゅのめいきゅう4 でんしょうのきょじん)』。本作では気...
レイトン

【レイトン】レイトン教授と最後の時間旅行(オリジナル・サウンドトラック) – 西浦智仁

本作は、「レイトン教授」シリーズの第3作目として2008年にニンテンドーDS用として発売された『レイトン教授と最後の時間旅行』のサウンドトラック。前2作に引き続...
アイマス(学マス)

【学マス】世界一可愛い私 – 藤田ことね(CV: 飯田ヒカル)✕ HoneyWorks|学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスター(学マス)のアイドル候補生『藤田ことね(ふじた ことね)』が歌う『世界一可愛い私』は、作詞・作曲・編曲のすべてをクリエイターユニットのHoneyWorks(ハニーワークス/通称:ハニワ)が担当。同ユニットの楽曲を元にしたシリーズプロジェクト「告白実行委員会」は、音楽だけでなく小説やアニメなど様々なメディアで展開され女子学生たちから圧倒的な人気を誇ります。<br> そして『藤田ことね』を演じ、本作を歌うのは声優の『飯田ヒカル(いいだ ヒカル)』。可愛らしさを全面に押し出した王道のアイドルソングの中で垣間見る弱気な一面を上手く表現し、視聴者はメロメロになること必至です。
ADV

サクラ大戦・全曲集 2002~2006|田中公平 ✕ 真宮寺さくら(CV:横山智佐)✕ 神崎すみれ(CV:富沢美智恵)✕ 桐島カンナ(CV:田中真弓)✕ エリカ・フォンティーヌ(CV:日髙のり子)ほか

2003年に発売された『サクラ大戦 全曲集 COMPLETE SONG BOX』の以降となるボーカル曲(2002~2006年)をすべて収録した『サクラ大戦・全曲集 2002~2006』。サクラ大戦VのOP曲M5-19『地上の戦士』、ED曲M7-6『Kiss me sweet』、帝都、巴里、紐育のヒロインが歌うM8-12『花雪洞(HANA BON-BORI)』など今作も100曲以上の大ボリュームです。
ADV

新サクラ大戦 歌謡全集

2019年発売のPlayStation4用ドラマチック3Dアクションアドベンチャーゲーム「新サクラ大戦」の歌唱曲を収録した『新サクラ大戦 歌謡全集』。キャラクターは過去のシリーズから一新されましたが音楽は引き続き田中公平氏が担当。サクラ大戦シリーズは2008年の舞台をもって終了する予定でしたが、継続を熱望するファンの期待に応えるべく田中氏が復活に向けて幾度も尽力。長い年月をかけてようやくシリーズ6作目となる「新サクラ大戦」の発売に至りました。そのオープニングテーマ曲『檄! 帝国華撃団<新章>』の歌詞の一文「夢は 蘇る 帝国華撃団」は、そのような経緯や想いがあってこそ生まれた言葉かもしれません。
ACT

【ベヨネッタ】BAYONETTA ORIGINAL SOUNDTRACK (Vol.4)

2009年にセガから発売されたXbox360および PlayStation3 用アクションゲーム『ベヨネッタ』のオリジナル・サウンドトラック。ゲームのステージ中には作り込まれたアクション要素以外にカーレースやシューティングなどセガの名作ゲームの要素を取り入れた構成もあり、本サントラでも「Out Run」、「After Burner」、「Fantasy Zone」 などのゲームタイトルがついた楽曲が収録されています。
RPG

【ペルソナ】ペルソナ3 リロード : Episode Aegis(エピソードアイギス)オリジナル・サウンドトラック

本サントラは、2024年にアトラスが発売した『ペルソナ3 リロード』の後日談を描く追加DLC『Episode Aegis(エピソードアイギス)』で使用された楽曲...
塊魂

【塊魂】ビューテイフル塊魂 オリジナルサウンドトラック「塊ステキ魂」

このページはただいま作成中です。 Katamari Dancing04:57作詞:BNEI(弓達公雄)|作曲・編曲:BNEI(増渕裕二)|歌:宇都宮隆団結05:...
ニディガ

【ニディガ】NEEDY GIRL OVERDOSE Soundtrack(ニーディーガール オーバードーズ サウンドトラック)|aiobahn(アイオバーン)

2022年にPC用としてWhy so serious, Inc.(ワイソーシリアス)から発売されたマルチエンディングADVゲーム『NEEDY GIRL OVERDOSE』のオリジナル・サウンドトラック。音楽を担当するのはエレクトロニック・ミュージシャン、DJ、音楽プロデューサーなど幅広く活躍するaiobahn(アイオバーン)氏。同作の主題歌「NTERNET OVERDOSE」は、YouTubeにて1900万回を超える再生数。(2024年3月時点)
ダライアス

ダライアスバースト オリジナルサウンドトラック – Dariusburst Original Soundtrack

2009年12月にタイトーより発売されたPSP用シューティングゲーム『ダライアスバースト』のオリジナル・サウンドトラック。制作を担当するのは、タイトーのサウンド開発部門ZUNTATA(ズンタタ)。そのメンバーの一人、コンポーザーの土屋昇平は、自身をゲーム音楽の作曲家ではなくゲームサウンドの演出家と語り、ダライアスシリーズが持つ独自の世界観、宇宙や海洋をモチーフとした広大な情景と生命の躍動を音で描き上げます。
世界樹の迷宮

世界樹の迷宮 オリジナル・サウンドトラック(DS音源+PC8801 FM音源版)― 古代祐三

2007年にアトラスからニンテンドーDS用に発売されたRPGゲーム『世界樹の迷宮』のオリジナル・サウンドトラック。楽曲を手がけるのは『イース』や『アクトレイザー』など多数の名曲を生み出してきた古代祐三氏。本作のBGMは「昔ながらの3DダンジョンゲームをDSに復活させる」というコンセプトをもとにPC8801のFM音源の音色が用いられました。そしてこのサントラでは、ゲーム時のDS音源とは別に各曲ごとにPC8801のFM音源版も収録されています。
音ゲー

スペースチャンネル5★20th anniversary「ぎゅんぎゅんセレクション」

1999年にドリームキャスト用のゲームとしてセガから発売されたミュージカルアクションゲーム「スペースチャンネル5」の20周年を記念したベストアルバム。過去の人気曲に加え新作VRゲーム『スペースチャンネル5 VR あらかた★ダンシングショー』の楽曲、登場キャラクターのボイスドラマなどファンには懐かしくも新鮮な作品になっています。
ニディガ

【ニディガ】INTERNET OVERDOSE(インターネット オーバードーズ) – KOTOKO ✕ Aiobahn ✕ にゃるら|NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)

この楽曲『INTERNET OVERDOSE(インターネット オーバードーズ)』は、2022年に「Why so serious, Inc.(ワイソーシリアス)」から発売されたADVゲーム『NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)』の主題歌です。作詞は本ゲームの企画監修・シナリオを手掛けた著作家の「にゃるら」氏。作曲はゲームBGMに引き続き「aiobahn(アイオバーン)」氏が。そして、ボーカルは音楽制作集団「I’ve(アイブ)」のメインボーカリストの1人として活躍した「KOTOKO(コトコ)」氏が担当。彼女は歌唱力だけでなく声優のようなセリフ回しも秀逸で、息苦しい現実社会からモニター奥の楽園へと誘う甘い語りが高い中毒性を発揮し、電波ソングの名に相応しい作品となっています。また、4gamer.netの記事によると、KOTOKO氏の起用に関しては、にゃるら氏が「あらゆるハードルを無視して言えば……KOTOKOさんです!」と、aiobahn氏も「KOTOKOさんしかないじゃん!」と述べ、互いの希望が一致していることからもKOTOKO氏の実力が伺えます。