レイトン

【レイトン】レイトン ミステリー探偵社 ~カトリーのナゾトキファイル~(オリジナル・サウンドトラック) – 西浦智仁

本サントラは、レイトンシリーズの続編で、レイトン教授の娘であるカトリーエイル・レイトン(カトリー)が活躍するゲーム『レイトン ミステリージャーニー カトリーエイ...
世界樹の迷宮

世界樹と不思議のダンジョン オリジナル・サウンドトラック ― 古代祐三

このページはただいま作成中です 新しい冒険のはじまり01:54きみの名を刻め03:17その名は百巻目に刻まれた!03:50アスラーガの街04:15常緋ノ樹林05...
アイマス(765AS)

【アイマス】THE IDOLM@STER 765PRO ALLSTARS+ GRE@TEST BEST! -SWEET&SMILE!-

アイドルマスター(アイマス)のベストアルバム『GRE@TEST BEST!』シリーズの第2弾『SWEET&SMILE!』。本作では、天海春香(中村繪里子)の『乙女よ大志を抱け!!』、高槻やよい(仁後真耶子)の『キラメキラリ』、萩原雪歩(長谷優里奈)の『Kosmos, Cosmos』など各アイドルのキャラクターを象徴する個人曲のほか、水瀬伊織(釘宮理恵)、双海亜美(下田麻美)、三浦あずさ(たかはし智秋)のトリオユニット竜宮小町(りゅうぐうこまち)の『七彩ボタン』などを収録。そして今回のジャケットイラストは、『MASTER ARTIST』シリーズのジャケットやシンデレラガールズのキャラクターデザインを手掛ける杏仁豆腐(あんにんどうふ)氏が担当。
アイマス(学マス)

【学マス】The Rolling Riceball – 花海佑芽(CV: 松田彩音)✕ 佐藤貴文 ✕ 半田彬倫|学園アイドルマスター(初星学園)

『学園アイドルマスター』花海佑芽(CV:松田彩音)が歌う『The Rolling Riceball』は、作詞・作曲:佐藤貴文、編曲:半田彬倫。「柴cut 川wash」や「転転転結」などユニークなフレーズが散りばめられた楽しく元気溢れる楽曲です。
アイマス(学マス)

【学マス】小さな野望 – 十王星南 (CV. 陽高真白) ✕ 小室みつ子 ✕ 椎名豪|学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスターは、2024年11月16日にハーフアニバーサリーを迎え『十王星南(じゅうおう せな)』がアイドルとしてプロデュース可能に。このときに用意され...
世界樹の迷宮

世界樹の迷宮 オリジナル・サウンドトラック(DS音源+PC8801 FM音源版)― 古代祐三

2007年にアトラスからニンテンドーDS用に発売されたRPGゲーム『世界樹の迷宮』のオリジナル・サウンドトラック。楽曲を手がけるのは『イース』や『アクトレイザー』など多数の名曲を生み出してきた古代祐三氏。本作のBGMは「昔ながらの3DダンジョンゲームをDSに復活させる」というコンセプトをもとにPC8801のFM音源の音色が用いられました。そしてこのサントラでは、ゲーム時のDS音源とは別に各曲ごとにPC8801のFM音源版も収録されています。
アイマス(765AS)

【アイマス】ファミソン8BIT☆アイドルマスター BEST ALBUM|音無小鳥(CV:滝田樹里)✕ 我那覇響(CV:沼倉愛美)✕ 四条貴音(CV:原由実)✕ 萩原雪歩(CV:浅倉杏美)ほか|THE IDOLM@STER(アイドルマスター)

過去にリリースされた「ファミソン8BIT☆アイドルマスター」のシリーズ01~05のオリジナル曲を収録したベストアルバム。さらに「スカイキッド」、「妖怪道中記」、「ワルキューレの伝説」の新曲にあわせて音無小鳥、我那覇響、四条貴音が参加。他にも萩原雪歩(cv.浅倉杏美)バージョンの新録、ドラマパートで使用されたドラマ用BGMも収録。 ※音楽配信サービスでは、ドラマトラックを除いたトラックのみの配信
ニディガ

【ニディガ】INTERNET OVERDOSE(インターネット オーバードーズ) – KOTOKO ✕ Aiobahn ✕ にゃるら|NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)

この楽曲『INTERNET OVERDOSE(インターネット オーバードーズ)』は、2022年に「Why so serious, Inc.(ワイソーシリアス)」から発売されたADVゲーム『NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)』の主題歌です。作詞は本ゲームの企画監修・シナリオを手掛けた著作家の「にゃるら」氏。作曲はゲームBGMに引き続き「aiobahn(アイオバーン)」氏が。そして、ボーカルは音楽制作集団「I’ve(アイブ)」のメインボーカリストの1人として活躍した「KOTOKO(コトコ)」氏が担当。彼女は歌唱力だけでなく声優のようなセリフ回しも秀逸で、息苦しい現実社会からモニター奥の楽園へと誘う甘い語りが高い中毒性を発揮し、電波ソングの名に相応しい作品となっています。また、4gamer.netの記事によると、KOTOKO氏の起用に関しては、にゃるら氏が「あらゆるハードルを無視して言えば……KOTOKOさんです!」と、aiobahn氏も「KOTOKOさんしかないじゃん!」と述べ、互いの希望が一致していることからもKOTOKO氏の実力が伺えます。
アイマス(学マス)

【学マス】Luna say maybe – 月村手毬(CV: 小鹿なお)✕ 美波|学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスター(学マス)のアイドル候補生『月村手毬(つきむら てまり)』が歌う『Luna say maybe』の作詞・作曲は、女性シンガーソングライターの美波(みなみ)が担当。彼女のメジャーデビューシングル『カワキヲアメク』のMVは2億回以上の再生数を誇り、2024年には日本武道館公演も果たします。そして月村手毬を演じるのは声優の『小鹿なお(おじか なお)』。自分を上手く表現できず、他人を遠ざけてしまうジレンマと葛藤しながらも全身全霊をもって自身の居場所を見出していく様子を見事に歌い上げます。
世界樹の迷宮

世界樹の迷宮X(クロス) オリジナル・サウンドトラック ― 古代祐三

このページはただいま作成中です 新たな冒険の舞台へ01:01交錯する旅路01:24街景 大志を抱き、その名を刻め04:53街景 孤島のゆりかご03:22島景 見...
ニディガ

【ニディガ】きゅびずむ – 超てんちゃん ✕ 原口沙輔 ✕ にゃるら|NEEDY GIRL OVERDOSE(二ーディガール オーバードーズ)

誕生日記念のライブ配信『超てんちゃんお誕生日はいしん2(ツー)』で発表された新曲は、作曲の原口沙輔(はらぐち さすけ)氏が「一度真っ当に曲をつくった後にぐちゃぐ...
アイマス(学マス)

【学マス】キミとセミブルー – 紫雲清夏(CV:湊みや)✕ 有村麻央(CV:七瀬つむぎ)✕ 姫崎莉波(CV:薄井友里)✕ いつきおと ✕ 光増ハジメ(FirstCall)|学園アイドルマスター(初星学園)

学園アイドルマスター(学マス)初のシーズンイベントとなる「真夏のサマーライブフェス」のシナリオで登場する紫雲清夏(CV:湊みや)、有村麻央(CV:七瀬つむぎ)、...
RPG

イースI&IIクロニクルズ オリジナルサウンドトラック

2006年にPSP専用ソフトとして発売された「Ys I&II Chronicles(イース1&2クロニクルズ)」のクロニクルズアレンジVerを収録したサウンドトラック。ゲーム史に残るイース2のOPで使用された人気曲「TO MAKE THE END OF BATTLE」は、ゲームVerとは別にボーナストラックとして「TO MAKE THE END OF BATTLE -LONG VERSION-」が収録されています。
STG

エースコンバット7 スカイズ・アンノウン(ACE COMBAT 7: SKIES UNKNOWN)オリジナルサウンドトラック

2019年にバンダイナムコエンターテインメントより PlayStation4 および Xbox One 向けに発売されたフライトシューティングゲーム『エースコンバット7 スカイズ・アンノウン』のオリジナルサウンドトラック。収録曲は、ゲーム本編の音楽に加えマルチプレイモードやVR用コンテンツで使用された歴代シリーズの名曲もあり、その総数は100曲を超えます。
アイマス(765AS)

【アイマス】THE IDOLM@STER 765PRO ALLSTARS+ GRE@TEST BEST! -LOVE&PEACE!-

2013年に発売されたアイドルマスター(アイマス)のベストアルバム『GRE@TEST BEST!』シリーズの最終章となる第4弾『LOVE&PEACE!』。『隣に…』『my song』『約束』『幸』など愛する人たちへの賛歌や切ない想いなど、多くのアイマスP(プロデューサー/プロデュンヌ)が語る「アイマスは人生」を体現するような名曲の数々を収録。ジャケットイラストはアニメ版『THE IDOLM@STER』やその劇場版『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』の監督を務めた錦織敦史(にしごり あつし)氏が担当。
音ゲー

オトカドール オトカミュージックコレクション(Otoca D’or Otoca Music Collection) – 村井聖夜 ✕ NU-KO(佐伯伊織)

2015年にコナミ初の女子向けトレーディングカードアーケードゲーム『オトカ♥ドール』のボーカル楽曲を集めた『オトカドール オトカミュージックコレクション』。本ゲームの作詞・作曲・効果音など、オトカドールの世界観をサウンドで支えるのは、1990年代前半よりコナミのゲームサウンド制作に関わる村井聖夜氏。そしてボーカルには、音楽ゲームの企画『ポップンミュージックボーカリストオーディション』にて、高校生ながらも幅広い歌唱スタイルを披露し後にデビューを果たした NU-KO(ぬーこ)氏が担当。オトカドールに登場する個性豊かなキャラクターの楽曲をひとりで歌い分け、村井聖夜氏の期待に応えます。